ダントーホールディングス(5337)・施策再定義
タイルに限定しない新素材の開発・販売
FY2019-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2021。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
タイル以外の新素材事業を担う子会社設立・展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再定義有価証券報告書
「※ 2021年6月1日付で(同)deeplusは(同)ELEMUSに商号変更いたしました。」
タイルに限定しない新素材の開発・販売を目的として設立された合同会社deeplusは、合同会社ELEMUSへ商号変更され、建材関連商品の企画・開発・販売を担う連結子会社として記載されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、日本の伝統技術や文化が世界的に注目を集めている中、タイルに拘らず新たな素材を開発、販売するため、合同会社deeplusを設立いたしました。」
タイルに限定しない新素材の開発・販売を目的とする合同会社deeplusの設立方針を再確認している。新素材の開発・販売実績自体は記載していない。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間において、新たに設立した合同会社deeplusを連結の範囲に含めております。」
タイルに限定しない新素材の開発・販売を目的に設立した合同会社deeplusについて、連結範囲への組み入れが実施された。新素材の開発・販売実績自体は記載されていない。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「また、日本の伝統技術や文化が世界的に注目を集めている中、タイルに拘らず新たな素材を開発、販売するため、合同会社deeplusを設立いたしました。」
タイルに限定せず新たな素材を開発・販売するため、合同会社deeplusを設立した。新素材分野への展開を具体的な法人設立によって開始している。