Komori
ダントーホールディングス(5337)・施策再掲

WEB・SNSによる新規顧客層の拡大

FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021 – FY2023再掲FY2024-H1 – FY20242022: 120222023: 020232024: 320242025: 12025
同じテーマの他社
SNS・キュレーションサイトを活用したWebマーケティング効率化15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「WEB・SNSを活用した施策によるブランドイメージの向上や当社製品の認知活動を推進し、また、淡路島工場で開発・製造のこれまでに無い斬新かつ挑戦的なデザインと高い品質の新ブランド「A.a.Danto(Alternative Artefacts Danto)」の販売をさらに推し進め、国内外に広く情報発信することで販売機会を増やして参ります。」

    WEB・SNSを活用した認知活動及び販売機会拡大を継続し、新ブランドA.a.Dantoの国内外への情報発信・販売を組み合わせている。
  2. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「タイル事業につきましては、引き続き高付加価値商品の拡販に努め、WEB・SNS等によるプロモーションの強化、施主・設計事務所等に対する川上営業活動を充実させて参りましたが、」

    高付加価値商品の拡販、WEB・SNS等によるプロモーション及び施主・設計事務所等への川上営業を継続している。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、タイル事業につきましては、引き続き高付加価値商品の拡販に努め、WEB・SNS等によるプロモーションの強化、施主・設計事務所等に対する川上営業活動を充実させ、当第1四半期における新規獲得物件数は前年同四半期を上回り、今後の業績に期待が持てる結果となっております。」

    WEB・SNS等によるプロモーション強化に加え、施主・設計事務所等への川上営業活動を明示した。新規獲得物件数が前年同四半期を上回ったと記載している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、販売面におきましては、価格体系のさらなる見直しを行いつつ、引き続き指定力向上と高付加価値商品の拡販に取り組み、さらに、環境に配慮した商品開発やSDGsに向けた取り組みを進めると同時に、WEB・SNSを活用した施策も推進し、ブランドイメージの向上や当社製品の認知活動を推し進めながら国内外への販売機会を増やして参ります。」

    WEB・SNSを活用した広報・認知活動により販売機会を増やす施策を継続している。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「また、WEB、SNSによる広報を強化し、潜在的なニーズへのアプローチを図り、新規顧客層の拡大を目指します。」

    WEB及びSNSによる広報強化を通じ、潜在ニーズへのアプローチと新規顧客層の拡大を図る施策を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ダントーホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
WEB・SNSによる新規顧客層の拡大|ダントーホールディングス(5337)の変遷 | Komori