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ダントーホールディングス(5337)・事実研究開発費の金額更新直近のM&A・子会社異動(2026-09-25)では「再定義」

研究開発活動

FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-09-25。直近の記載は2026-09-25。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 32026
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直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-25再定義M&A・子会社異動

    「淡路島工場の製造事業及び技術研究所の研究開発事業に関して有する権利義務を新設分割により新設する「株式会社淡陶社」に承継させることを決議いたしました。」

    研究開発事業に関する権利義務を新設会社へ承継する予定を示し、研究開発機能の組織上の位置付けが変わる。
  2. FY2026-H1研究開発費の金額更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1千7百万円であります。」

    当中間連結会計期間の研究開発費を1千7百万円と開示している。研究開発活動の状況には重要な変更はないとしている。
  3. FY2025研究開発費増加・新製品開発有価証券報告書

    「同ブランドの新製品である「NOU(Nougat)」および「FBR(Fabric)」を11月に発表し、販売を開始いたしました。 なお、当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は147百万円であります。」

    研究開発費は前年度の126百万円から147百万円へ増加した。A.a.Dantoの新製品開発・販売開始、海外OEM製品の開発・製品化、点字タイルの原料改良及びTPRの歩留まり99%達成を記載している。
  4. FY2024金額・活動内容更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動といたしましては、2022年に発足した新規ブランディングプロジェクトによって2023年に立ち上げた新ブランド:Alternative Artefacts Danto(オルタナティブアーティファクツダントー、以下A.a. Dantoと記載)品の初期生産に取り組み、生産ラインの改良や製造方法の開発を行ってまいりました。」

    研究開発費は前年同期の112百万円から126百万円へ増加した。A.a. Danto品の初期生産、生産ライン改良、淡路島産瓦粘土を用いた特注品及び結晶釉技法による「マイセリウム」の新製品開発を記載している。
  5. FY2024-H1研究開発費の金額更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6千万円であります。」

    研究開発活動費は6千万円となった。前年同期の6千5百万円から減少しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  6. FY2023研究開発費増加・新製品開発有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動といたしましては、2022年に発足した新規ブランディングプロジェクトにおけるブランド再構築に向けた新ブランド品の開発に取り組み、タイルの元となる陶土づくりから一貫したタイル製造が可能である淡路島工場の製造スタイルを強みとし、阿万事業所ではそれら多彩な色土による150H、200×100、300×50、300×100、各種役物タイルといった多色・多形状のラインナップを揃えた新ブランド品の開発を行ってまいりました。福良事業所においては、高意匠及び機能性のある高付加価値商品の開発を中心課題として取組み、これまでにない廃材の活用により表面にランダムにできる大きなクレーターが特徴的で天然石にみられるような風合いである「ポーラス」や原料メーカーと共同開発した透光性のある土を使用することで、タイル裏面にあてた光がタイル表面にまで透過して行燈のような機能性を有する「トウコウ」、これらを新製品として開発致しました。 なお、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は 112 百万円であります。」

    研究開発費は前年同期の35百万円から112百万円へ増加した。新ブランド品、「ポーラス」及び「トウコウ」の開発、特注品・OEM品への対応、新素材・新技術の試験を記載している。
  7. FY2023-Q3研究開発費増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9千9百万円であります。」

    研究開発活動費は9千9百万円となり、前年同四半期の2千8百万円から増加した。研究開発活動の状況には重要な変更はないとしている。
  8. FY2023-Q2研究開発費の金額更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6千5百万円であります。」

    研究開発活動費は6千5百万円となった。前年同四半期の1千8百万円及び前第1四半期累計期間の3千1百万円を上回るが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  9. FY2023-Q1研究開発費の金額更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、31百万円であります。」

    研究開発活動費は3千1百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  10. FY2022-Q3研究開発費の金額更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、28百万円であります。」

    研究開発活動費は2千8百万円となり、前年同四半期の3千万円から減少した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  11. FY2022-Q2研究開発費の金額更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1千8百万円であります。」

    当第2四半期連結累計期間の研究開発活動費を1千8百万円と開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2022-Q1研究開発費の金額更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、8百万円であります。」

    研究開発活動費は8百万円で、前年同四半期の7百万円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2021研究開発費減少・新製品開発有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は 35 百万円であります。」

    研究開発費は前年同期の41百万円から35百万円へ減少した。一方、「ブリル」の開発、生産体制の見直し及び素材・製法の開発を記載している。
  14. FY2021-Q3研究開発費増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2千6百万円であります。」

    研究開発活動費は2千6百万円となり、前年同四半期の3千万円から減少した一方、前四半期累計期間の1千7百万円からは増加している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  15. FY2021-Q2研究開発費の金額更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1千7百万円であります。」

    当第2四半期連結累計期間の研究開発活動費を1千7百万円と開示している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  16. FY2021-Q1研究開発費の金額更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7百万円であります。」

    研究開発活動費は7百万円で、前年同四半期の1千2百万円から減少した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  17. FY2020-Q3研究開発費の金額更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3千万円であります。」

    研究開発活動費は3千万円で、前年同四半期と同額である。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  18. FY2020-Q2研究開発費の金額更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2千万円であります。」

    研究開発活動費は2千万円となった。前年同四半期の2千4百万円から減少しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  19. FY2020-Q1研究開発費の金額更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1千1百万円であります。」

    研究開発活動費は1千1百万円となった。前年同四半期の1千2百万円から減少しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  20. FY2019金額・活動内容更新有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は 47 百万円であります。」

    研究開発費は4千3百万円から4千7百万円へ増加した。新製品2品の発売、新製品の量産化、大型タイル乾式工法及び有機系接着剤の開発を記載している。
  21. FY2019-Q3研究開発費の金額更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3千6百万円であります。」

    研究開発活動費は3千6百万円となった。前年同四半期の3千万円及び第2四半期累計期間の2千4百万円から増加しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  22. FY2019-Q2研究開発費の金額更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2千4百万円であります。」

    研究開発活動費を2千4百万円と開示している。前年同四半期の1千9百万円から増加しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2019-Q1研究開発費の金額更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1千2百万円であります。」

    研究開発活動費を1千2百万円と開示している。研究開発活動の状況には重要な変更はないとしている。
  24. FY2018金額・活動内容更新有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は4千3百万円であります。」

    研究開発費は4千3百万円となった。新製品の発売、複数商品の商品化完了、株式会社ツヅキとの乾式施工法の共同開発及び大型タイル関連工法の開発を記載している。
  25. FY2018-Q3研究開発費の金額更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3千万円であります。」

    研究開発活動費を3千万円と開示している。研究開発活動の状況には重要な変更はないとしている。
  26. FY2018-Q2金額更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1千9百万円であります。」

    研究開発活動費は1千9百万円となり、前年同四半期の1千6百万円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  27. FY2018-Q1金額更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、9百万円であります。」

    研究開発活動費は9百万円となり、前年同四半期の7百万円から増加した。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  28. FY2017金額・活動内容更新有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は4千万円であります。」

    研究開発費は4千万円となった。新製品の発売、複数商品の商品化完了、株式会社ツヅキとの施工法共同開発、幅広の目地材開発などを記載している。
  29. FY2017-Q3金額更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2千8百万円であります。」

    研究開発活動費を2千8百万円と開示している。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  30. FY2017-Q2金額更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1千6百万円であります。」

    研究開発活動費を1千6百万円と開示している。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  31. FY2017-Q1金額更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7百万円であります。」

    研究開発活動費を7百万円と開示している。研究開発活動の状況には重要な変更がないとしている。
  32. FY2016金額・活動内容更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発活動といたしましては、意匠性の高い高付加価値商品の開発を中心課題として取組み、福良工場に新規設備を導入し、加飾設備を組み合わせた商品の開発を実施継続中であります。施工法開発としては、大型タイル市場の拡大にともない外装乾式施工法の需要が増え、「SG工法」「Zハンガー工法」の技術的な支援の強化に取り組みました。また、施工材料として、和の空間にマッチする目地材の開発も進めております。なお、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は4千5百万円であります。」

    研究開発費は4千5百万円となり、福良工場の新規設備・加飾設備を用いた商品開発、外装乾式施工法の支援、目地材開発を記載している。
  33. FY2016-Q3金額更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2千7百万円であります。」

    研究開発活動費を2千7百万円と開示している。第2四半期累計時点の1千8百万円から金額が更新されている一方、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1千8百万円であります。」

    当第2四半期連結累計期間の研究開発活動費は1千8百万円と開示されている。
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