ダントーホールディングス(5337)・施策前進
ダントーテクノロジーズ株式会社による新技術開発
FY2022-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2024。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社を核とする新技術開発・実証1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「環境問題となっている難処理廃棄物を処理する水プラズマ発生装置、世界中に無数にある小規模排熱を電気エネルギーに変換することでCO2削減と地球温暖化に貢献する超小型バイナリー発電装置、次世代バッテリー、海水淡水化装置及び水素発生装置の開発等に支援を行いました。」
ダントーテクノロジーズ株式会社の新技術開発方針について、水プラズマ、超小型バイナリー発電、次世代バッテリー、海水淡水化及び水素発生装置への支援を実施した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、前第3四半期連結会計期間に長年培ってきたタイルの製造技術と融合させた新技術の開発を目的とした連結子会社ダントーテクノロジーズ株式会社を設立、前第4四半期連結会計期間に株式会社日本高分子材料研究所の全株式を取得し連結子会社化いたしました。」
ダントーテクノロジーズ株式会社の設立及び新技術開発目的を過去の実施事項として再確認している。新技術の開発完了は記載されていない。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「前第3四半期連結会計期間に長年培ってきたタイルの製造技術と融合させた新技術の開発を目的とした連結子会社ダントーテクノロジーズ株式会社を設立、前第4四半期連結会計期間に株式会社日本高分子材料研究所の全株式を取得し連結子会社化いたしました。」
ダントーテクノロジーズ株式会社の設立と新技術開発目的を過去の実施事項として再確認している。新技術の開発完了など、新たな進展は記載されていない。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「また、長年培ってきたタイルの製造技術と融合させた新技術の開発を目的とし、2022年7月1日付で連結子会社ダントーテクノロジーズ株式会社を設立いたしました。」
タイル製造技術と融合させた新技術の開発を目的とするダントーテクノロジーズ株式会社を2022年7月1日付で設立し、当第3四半期連結会計期間から連結範囲に含めた。新技術の開発完了ではなく、施策の実施段階への進展である。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「また、第3四半期連結会計期間以降の取り組みとして、長年培ってきたタイルの製造技術と融合させた新技術の開発を目的とした連結子会社ダントーテクノロジーズ株式会社を設立し、ダントーグループの更なる相乗効果を図る」
第3四半期連結会計期間以降の取り組みとして、タイル製造技術と融合させた新技術の開発を目的に、連結子会社ダントーテクノロジーズ株式会社を設立した。グループ内の更なる相乗効果を図る施策として初めて記載している。