日本特殊陶業(5334)・方針再掲
顧客重視と顧客満足度・品質の継続的向上
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客満足度・品質向上による継続利用と成長基盤強化32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、「良品主義」「総員参加」のもと、創意工夫・改善という変化を積み重ね、顧客視点に立ち「良い品質」の商品をお届けすることで、今日の日本特殊陶業グループを作り上げてまいりました。」
顧客視点で良い品質を提供するという顧客重視の基本姿勢が継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後もこの基本を忘れず、今迄以上に、顧客のニーズに耳を傾け、そのニーズを正しく捉えた上で、そのニーズの本質を捉えた製品を供給できる企業となり、顧客満足度の絶え間なき向上を実現します。」
創意工夫・改善と「良い品質」の提供を基礎に、顧客ニーズの把握と顧客満足度向上を継続方針としている。