日本特殊陶業(5334)・事実再掲
IFRS第16号「リース」の適用によるリース資産・負債の計上
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「米国を除く在外連結子会社では、第1四半期連結会計期間の期首からIFRS第16号「リース」を適用しています。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」
米国を除く在外連結子会社でのIFRS第16号「リース」の適用を継続して開示している。当第3四半期末にはリース債務を流動負債525百万円、固定負債3,086百万円計上している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「米国を除く在外連結子会社では、第1四半期連結会計期間の期首からIFRS第16号「リース」を適用しています。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」
IFRS第16号「リース」の適用を継続して開示している。当第2四半期末にはリース債務を流動負債655百万円、固定負債2,806百万円計上している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「米国を除く在外連結子会社では、当第1四半期連結会計期間の期首からIFRS第16号「リース」を適用しています。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。」
米国を除く在外連結子会社でIFRS第16号の適用を開始し、期首時点で資産が35億15百万円、負債が35億34百万円増加、利益剰余金が19百万円減少した。