日本特殊陶業(5334)・事実再掲
IFRSの初度適用による連結財務諸表の作成
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS適用による財務情報比較可能性・資金調達対応150社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「また、前連結会計年度末よりIFRSに準拠した連結財務諸表を開示しており、前第2四半期連結累計期間の数値もIFRSベースに組み替えて比較分析を行っています。」
IFRSに準拠した連結財務諸表の開示と、前年同期数値のIFRSベースでの組替え比較が継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループは2020年3月31日に終了する連結会計年度からIFRSを初めて適用しており、IFRSへの移行日(以下、「移行日」という。)は2018年4月1日です。」
2020年3月期からIFRSによる連結財務諸表の作成を開始し、2018年4月1日を移行日とした。日本基準との差異として、リース、減損、のれん、開発費、金融商品、退職後給付等の調整を開示している。