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中間期(第2四半期)2026年4月1日〜2026年9月30日連結日本基準売上高371,306百万円前年比 +13.8%進捗 48.2%
営業利益69,889百万円前年比 +43.5%進捗 53.8%
経常利益70,395百万円前年比 +50.8%進捗 55.9%
純利益(親会社株主帰属)60,800百万円前年比 +154.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益214.66円
期末の財政状態
総資産1,237,456百万円
うち純資産 830,375 百万円自己資本比率 66.3%前期末比 +1.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高エンバイロメント事業 208,828百万円(前年比 +8.0%)、デジタルソサエティ事業 129,942百万円(前年比 +32.8%)、エネルギー&インダストリー事業 33,425百万円(前年比 -7.8%)
セグメント別利益エンバイロメント事業 46,000百万円(前年比 +25.3%)、デジタルソサエティ事業 19,676百万円(前年比 +45.7%)、エネルギー&インダストリー事業 4,245百万円
地域別売上高74,704百万円、86,695百万円、77,341百万円、126,885百万円、5,679百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高770,000百万円(前年比 +14.9%)
営業利益130,000百万円(前年比 +36.8%)
経常利益126,000百万円(前年比 +32.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益100,000百万円(前年比 +66.8%)
業績予想の修正売上高 710,000百万円 → 770,000百万円(+8.5%) / 営業利益 107,000百万円 → 130,000百万円(+21.5%) / 経常利益 105,000百万円 → 126,000百万円(+20.0%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 82,000百万円 → 100,000百万円(+22.0%)
年間配当予想80円 → 126円(+57.5%)
配当性向35.6%
業績の増減要因
AI用途の半導体需要の大幅な増加、半導体製造装置用製品やハイセラムキャリア等の需要拡大、当社製品需要の堅調な推移、為替円安。エネルギー&インダストリー事業はNAS電池の製造・販売終了により減収となった一方、損益は大幅に改善した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
減損損失579百万円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 28百万円、投資有価証券売却益 2,591百万円、補助金収入 159百万円 / 特別損失 固定資産処分損 338百万円、減損損失 579百万円
減価償却費293億円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(証券アナリスト、機関投資家向け)
期末発行済株式数285,993,496株
期末自己株式数4,415,126株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年9月30日 |
| 売上高 | 371,306百万円(前年比 +13.8%) |
| 営業利益 | 69,889百万円(前年比 +43.5%) |
| 経常利益 | 70,395百万円(前年比 +50.8%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 60,800百万円(前年比 +154.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 214.66円 |
| 自己資本比率 | 当期末 66.3 / 前期末 65 |
| 総資産 | 1,237,456百万円 |
| 純資産 | 830,375百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 770,000百万円(前年比 +14.9%) / 営業利益 130,000百万円(前年比 +36.8%) / 経常利益 126,000百万円(前年比 +32.3%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 100,000百万円(前年比 +66.8%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 710,000百万円 → 770,000百万円(+8.5%) / 営業利益 107,000百万円 → 130,000百万円(+21.5%) / 経常利益 105,000百万円 → 126,000百万円(+20.0%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 82,000百万円 → 100,000百万円(+22.0%) |
| 年間配当予想 | 80円 → 126円(+57.5%) |
| 配当性向 | 35.6% |
| セグメント別売上高 | エンバイロメント事業 208,828百万円(前年比 +8.0%)、デジタルソサエティ事業 129,942百万円(前年比 +32.8%)、エネルギー&インダストリー事業 33,425百万円(前年比 -7.8%) |
| セグメント別利益 | エンバイロメント事業 46,000百万円(前年比 +25.3%)、デジタルソサエティ事業 19,676百万円(前年比 +45.7%)、エネルギー&インダストリー事業 4,245百万円 |
| 地域別売上高 | 74,704百万円、86,695百万円、77,341百万円、126,885百万円、5,679百万円 |
| 減価償却費 | 293億円 |
| 減損損失 | 579百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 28百万円、投資有価証券売却益 2,591百万円、補助金収入 159百万円 / 特別損失 固定資産処分損 338百万円、減損損失 579百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(証券アナリスト、機関投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 285,993,496株 |
| 期末自己株式数 | 4,415,126株 |
| 業績の増減要因 | AI用途の半導体需要の大幅な増加、半導体製造装置用製品やハイセラムキャリア等の需要拡大、当社製品需要の堅調な推移、為替円安。エネルギー&インダストリー事業はNAS電池の製造・販売終了により減収となった一方、損益は大幅に改善した。 |
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高株主還元方針受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。AI用途の半導体需要の拡大、半導体製造装置用製品などの需要増加、当社製品需要の堅調な推移、円安による増加効果を挙げている。通期予想については、上期の為替が円安に推移したプラス効果も寄与したとしている。
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