TOTO(5332)・リスク再掲
金利変動による金融費用・資産価値への影響
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
金利変動による借入コスト・資産負債評価リスク14社が書いているテーマ・逆風14社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
金利変動による金融費用・資産価値への影響について、重要な変更はないとしています。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
金利変動による金融費用・資産価値への影響について、重要な変更はないとしています。 - FY2018初出有価証券報告書
「金利の変動は営業費用、支払利息、受取利息あるいは金融資産及び負債の価値に影響を与え、当社グループの事業、財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。」
金利変動が営業費用、利息、金融資産・負債の価値に及ぼす影響をリスクとして記載しています。