Komori
TOTO(5332)・施策再掲

収益認識に関する会計基準の2022年3月期適用

FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021達成FY2022-Q12021: 220212022: 12022
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間より「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しており、遡及処理後の数値で比較分析を行っています。」

    第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準を適用し、遡及処理後の数値で比較する扱いを継続しています。
  2. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしました。」

    2022年3月期首からの適用予定としていた収益認識会計基準を当第1四半期から適用しました。国内製品販売の収益認識時点を出荷時から着荷時へ変更し、売上割引を売上高から控除しています.
  3. FY2021初出有価証券報告書

    「(2)適用予定日 2022年3月期の期首から適用予定です。 (3)当該会計基準等の適用による影響 当該会計基準等の適用による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中です。」

    収益認識に関する会計基準及び適用指針を2022年3月期首から適用する予定であり、連結財務諸表への影響額は評価中としています。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
TOTOの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
収益認識に関する会計基準の2022年3月期適用|TOTO(5332)の変遷 | Komori