TOTO(5332)・目標再定義
TOTO WILL2022の平成34年度業績・資本効率目標
FY2018-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再定義有価証券報告書
「TOTO WILL2030を実現するための最初の3年間(2021年度~2023年度)を「中期経営課題(WILL2030 STAGE1)」として具体的な目標を定め、環境変化に対応していきます。」
WILL2022の2022年度業績目標に代わり、WILL2030の最初の3年間をSTAGE1として管理する枠組みに移行しました。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成34年(2022年)度の中期経営計画目標は、売上高7,200億円、営業利益800億円、ROA12.0%ROE13.0%です。」
TOTO WILL2022の平成34年度の売上高、営業利益、ROA、ROEの数値目標を再掲しています。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「平成34年(2022年)度の中期経営計画目標は、売上高7,200億円、営業利益800億円、ROA12.0%ROE13.0%です。」
平成34年度を期限とする新中期経営計画の売上高、営業利益、ROA、ROEの数値目標を初めて示しています。