TOTO(5332)・施策再掲
部材のプラットフォーム化による設計・生産効率化
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多品種・変量生産に対応する生産方式改革24社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「「もの創り革新」では、開発プロセスにおける設計のプラットフォーム化を推進することで、開発効率の向上とあわせて、生産プロセスの自動化の促進を図っています。」
設計のプラットフォーム化を開発効率向上と生産自動化につなげる取り組みを継続しています。 - FY2023前進有価証券報告書
「開発プロセスにおける設計のプラットフォーム化、生産プロセスにおける自動化を中心としたスマートファクトリー化などに加え、」
設計のプラットフォーム化が、もの創り革新における開発プロセスの具体策として継続・展開されています。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、組み立てやすい部品の設計やコスト削減、生産リードタイムの短縮を図るため、部材のプラットフォーム化を推進してきました。」
部材を共通化・プラットフォーム化し、組立性、コスト、生産リードタイムの改善を図っています。