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TOTO(5332)・施策前進

グローバル展開を踏まえた在外子会社損益の期中平均相場換算

FY2018-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q1 – FY2018-Q32017: 120172018: 22018
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018前進有価証券報告書

    「在外連結子会社等の収益及び費用は、従来、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算していましたが、当連結会計年度より期中平均相場により円貨に換算する方法に変更しています。」

    海外売上高拡大方針を踏まえた換算方法の変更が通期連結財務諸表に適用され、前期数値も遡及修正されています。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「在外連結子会社等の収益及び費用は、従来、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算していましたが、第1四半期連結会計期間より期中平均相場により円貨に換算する方法に変更しています。」

    海外売上高の拡大方針を踏まえて第1四半期から導入した在外子会社損益の期中平均相場換算を継続しています。
  3. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「在外連結子会社等の収益及び費用は、従来、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算していましたが、当第1四半期連結会計期間より期中平均相場により円貨に換算する方法に変更しています。この変更は、グローバル展開を推進し海外売上高を拡大するという方針の下、当第1四半期連結会計期間以後の連結財務諸表に占める在外連結子会社等の損益の重要性が今後さらに増加すると見込まれることから、改めて在外連結子会社等の収益及び費用の換算方法について検討した結果、在外連結子会社等の業績をより適切に連結財務諸表に反映させるために行ったものです。」

    海外売上高の拡大方針と在外子会社損益の重要性増加を踏まえ、当四半期から換算方法を期中平均相場へ変更しています。
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報道
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