TOTO(5332)・事実年度実績更新
商品使用時のCO2排出量削減
FY2018に初出。。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製品による顧客側CO₂排出削減貢献7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019年度実績更新有価証券報告書
「商品使用時CO2排出削減量 ※ 323万t」
商品使用時CO2排出削減量は2018年度実績で323万tとなり、前回開示の平成29年度324万tから更新されました。 - FY2018初出有価証券報告書
「グローバルでの商品使用時のCO2排出量削減については、お湯を節約することでガスや電気の消費を抑えられる「エアインシャワー」「エコシングル水栓」、また省エネ性能の高い「ウォシュレット」「魔法びん浴槽」などの普及促進により、平成29年度は324万t削減(平成17年度比性能向上分)となりました。」
節湯・省エネ商品を通じ、平成17年度比の性能向上分として324万tのCO2削減実績を記載しています。