TOTO(5332)・施策前進
IoTを活用したパブリックレストルーム設備管理サポートシステム
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IoT活用パブリックレストルーム設備管理サポートシステム1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「施設利用者のスマートフォンでトイレブースの混雑状況の確認、トイレの場所、トイレ内のベビーチェアの有無といったトイレの設備情報の確認に加え、トイレの詰まりや汚れなど、異常を確認した施設利用者が清掃などのリクエストをスマートフォンで送信できます。」
IoTを活用したパブリックレストルーム設備管理サポートシステムについて、施設管理者向け機能に加えて、利用者向けのユーザーコネクト機能を追加しました。 - FY2022初出有価証券報告書
「当連結会計年度において、レストルーム商品では、IoTを活用した「パブリックレストルーム設備管理サポートシステム」を発売しました。」
利用者向けの空き状況表示サービスと施設管理者向けの設備管理サポートサービスを提供するIoT商品を発売しました。