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譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

譲渡制限付株式報酬として、取締役・常務執行役員8名に自己株式36,100株を処分することを決議した。処分価額は1株9,315円で、総額は3億3,627万1,500円となる。

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中立
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規模
36100
株
書きぶり
断定的
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発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか36,100株

自己株式・普通株式36,100株

当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)及び常務執行役員8名・36,100株

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき9,315円
調達する資金の額

払込金額の総額336,271,500円(差引手取概算額は非開示)

株式報酬の総額
金銭報酬債権合計336,271,500円(年額報酬枠は3億円以内)
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2026年7月21日~2056年7月20日(30年間)
譲渡制限の解除条件
譲渡制限期間中、継続して当社の取締役等にあったことを条件として、期間満了時に全部解除。任期満了、死亡その他正当な理由による退任の場合は、在職期間に応じた株式数を退任直後または死亡時に解除する。
無償取得の事由
譲渡制限期間満了時または解除時点で譲渡制限が解除されない株式を無償取得する。退任に正当な理由がない場合、または譲渡制限期間中の法令違反等の非違行為を取締役会が認めた場合には、全部または一部を無償取得できる。
対象者の区分と人数
対象取締役等8名、36,100株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をすることができない。対象取締役等が譲渡制限期間中継続して当社の取締役等にあったことを条件に、期間満了時に全部の譲渡制限を解除する。
払込期日
2026年7月21日
払込金額の算定根拠
2026年6月22日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における当社普通株式の終値9,315円。特に有利な価額には該当しないとしているが、ディスカウント率・プレミアム率の数値は非開示。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数自己株式・普通株式36,100株
発行価額・処分価額1株につき9,315円
調達する資金の額払込金額の総額336,271,500円(差引手取概算額は非開示)
払込期日2026年7月21日
割当予定先名称 当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)及び常務執行役員 / 人数 8名 / 株数 36,100株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をすることができない。対象取締役等が譲渡制限期間中継続して当社の取締役等にあったことを条件に、期間満了時に全部の譲渡制限を解除する。
払込金額の算定根拠2026年6月22日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における当社普通株式の終値9,315円。特に有利な価額には該当しないとしているが、ディスカウント率・プレミアム率の数値は非開示。
譲渡制限期間2026年7月21日~2056年7月20日(30年間)
譲渡制限の解除条件譲渡制限期間中、継続して当社の取締役等にあったことを条件として、期間満了時に全部解除。任期満了、死亡その他正当な理由による退任の場合は、在職期間に応じた株式数を退任直後または死亡時に解除する。
無償取得の事由譲渡制限期間満了時または解除時点で譲渡制限が解除されない株式を無償取得する。退任に正当な理由がない場合、または譲渡制限期間中の法令違反等の非違行為を取締役会が認めた場合には、全部または一部を無償取得できる。
対象者の区分と人数対象取締役等8名、36,100株
株式報酬の総額金銭報酬債権合計336,271,500円(年額報酬枠は3億円以内)
この書類が述べていない項目(15件)
発行価額の総額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

企業価値の持続的な向上と株主との価値共有を進めること、対象取締役等に在職期間中の企業価値向上へのインセンティブを与えることを目的としている。今回は、本制度の目的、当社の業況、各対象取締役等の職責の範囲及び諸般の事情を勘案した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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