ノリタケ(5331)・施策削除
米国向け担体新商品の出荷開始
FY2017-Q2に初出。19回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
19記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
米国向け担体新商品の出荷開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書これまで記載されていた米国向け担体新商品および触媒担体の販売拡大について、当年度の業績説明では個別の言及が確認できない。
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「触媒担体は前年並み、蛍光表示管は増加しました。」
これまで減少が続いていた触媒担体について、当第3四半期も前年並みとなり、持ち直した状態が継続している。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「触媒担体は前年並みに留まりました。」
これまで減少が続いていた触媒担体について、当第2四半期は前年並みとなり、減少状態からは持ち直している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「触媒担体は減少しました。」
これまで販売拡大が記載されていた触媒担体について、減少との記載が継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「石膏、触媒担体は、国内外共に減少しました。」
海外向けを中心に販売拡大が記載されていた触媒担体について、当第3四半期も国内外で減少したとの記載が続いている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「触媒担体は、大きく減少しました。」
これまで販売拡大が記載されていた触媒担体について、大きく減少したとの記載が継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「厚膜回路基板と触媒担体は大きく減少し、セラミック原料も低調に推移しました。」
これまで販売拡大が記載されていた触媒担体について、前四半期に続き大きく減少したとの記載が継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「厚膜回路基板、触媒担体は大きく減少し、セラミック原料は低調に推移しました。」
これまで増加・伸長が記載されていた触媒担体について、大きく減少したとの記載が続いている。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「厚膜回路基板、触媒担体は大きく減少し、セラミック原料は微減となりました。」
これまで増加・伸長が継続していた触媒担体について、当第1四半期は大きく減少したと記載されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「触媒担体は大きく増加、セラミックコアも海外の需要を取り込んで伸長し」
触媒担体・セラミックコアの販売拡大が継続して記載されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「触媒担体の売上げは大きく増加、セラミックコアも伸長、蛍光表示管、石膏は微増となりました。」
触媒担体の売上げ増加およびセラミックコアの伸長が継続して記載され、担体関連製品の販売拡大が再確認されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「触媒担体やセラミックコアは堅調に推移し、蛍光表示管は微増、石膏は横ばいとなりました。」
触媒担体について、従来の海外向け好調や国内向け伸長という地域別の記述から大きな進展・後退は示されず、触媒担体を含む製品が堅調に推移したと再確認されている。 - FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「触媒担体は、国内向けが伸長しました。」
これまで海外向けの好調・伸長が中心に記載されていた触媒担体について、当 filing では国内向けの伸長が記載され、需要の伸長地域が変化している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「触媒担体は海外向けが好調でした。」
触媒担体の海外向け販売の好調さが年次の業績説明でも継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「触媒担体は、海外主要顧客向けが好調で大きく伸長しました。」
海外向け触媒担体の好調・大幅伸長が継続して記載されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「触媒担体は、海外向けが好調で、大きく伸長しました。」
前四半期に続き、触媒担体の海外向け販売が好調で大きく伸長したと記載されている。 - FY2018-Q1再定義有価証券報告書
「セラミックコアは新規の受注が増加し、触媒担体は海外向けが大幅に伸長しました。」
米国向け担体新商品の出荷・販売という地域特定の記述から、触媒担体の海外向け全般の伸長という記述へ対象範囲が変化している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「セラミックス事業は、石膏の海外向けや、担体の米国向け販売が好調でしたが、蛍光表示管は国内・海外ともに不調に終わり、事業全体では円高の影響を受け、売上げは減少しました。」
前 filing で出荷開始が示された米国向け担体新商品について、今回は米国向け販売が好調だったと記載され、販売段階での進展が示されている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「セラミックス事業は、米国向けの担体新商品の出荷が始まり、石膏の海外向け販売は好調でしたが、事業全般に景気の低迷と円高の影響を受け、特に蛍光表示管の落ち込みが大きく、売上げは大きく減少しました。」
米国向けの担体新商品について、出荷開始という具体的な製品展開が初めて記載されている。