ノリタケ(5331)・目標再掲
第11次中期経営計画の経営目標
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「こうした経済環境の下、当社グループは当期を初年度とする2024年度までの第12次中期経営計画(以下、第12次計画)をスタートさせました。」
第12次中期経営計画が2022年度から2024年度までの計画として開始され、収益基盤強化と成長領域への仕込みを進めている。 - FY2022再定義有価証券報告書
「こうした経済環境の下、第11次中期経営計画の最終年度である当期においては、「成長性と収益性の向上」、「投資(M&A、設備、開発)の加速」、「ESG(環境・社会・企業統治)への取組み」を経営課題として、以下の4つの基本戦略を掲げて事業を推進しました。」
第11次中期経営計画が最終年度の実績説明へ移行し、成長性・収益性、投資、ESGに関する課題への取り組みが記載される一方、第12次計画へ移行している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2019年度から2021年度までの3ヵ年を対象とする第11次中期経営計画を策定し、当社グループが取り組むべき課題、目標、戦略を設定しました。」
第11次中期経営計画の3年間の対象期間と、年5%の売上伸長率、営業利益率7%、ROE8%以上、海外販売比率50%という目標が年度報告書でも継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「2019年度から2021年度までの3ヵ年を対象とする第11次中期経営計画を策定し、当社グループが取り組むべき課題、目標、戦略を設定しました。経営目標 ⅰ)売上伸長率 年5% ⅱ)営業利益率 7% ⅲ)自己資本利益率(ROE)8%以上 ⅳ)海外販売比率 50%(長期的目標)」
第11次中期経営計画について、2019年度から2021年度までの対象期間と、売上伸長率、営業利益率、ROE、海外販売比率の数値目標が初めて示されている。