ノリタケ(5331)・施策通期設備投資額の更新
生産設備の増設・更新・合理化投資
FY2018に初出。。直近の記載はFY2026。
11記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製造設備の増強・合理化368社が書いているテーマ・逆風0社・追い風407社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの407件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026通期設備投資額の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は主に生産設備の増設、合理化を目的として総額 15,038 百万円を実施いたしました。」
通期設備投資額は前年度の実績から大きく増加し、砥石製造設備、電子部品材料増産対応、オフィスビル・建屋等への投資が実施された。翌年度は110億円を計画している。 - FY2026-H1中間固定資産取得支出の更新有価証券報告書
「投資活動において支出した資金は、前年同期比26億32百万円増加の70億57百万円となりました。これは主に投資有価証券の売却による収入が増加したものの、有形及び無形固定資産の取得による支出が増加したことによるものです。」
当中間連結会計期間の投資活動支出は70億57百万円となり、有形・無形固定資産の取得による支出が増加した。 - FY2025-H1中間固定資産取得支出の更新有価証券報告書
「投資活動において支出した資金は、前年同期比21億9百万円増加の44億24百万円となりました。これは主に有形及び無形固定資産の取得による支出が増加したことに加え、投資有価証券の売却による収入が減少したことによるものです。」
当中間連結会計期間の投資活動支出は44億24百万円となり、有形・無形固定資産の取得による支出が増加した。 - FY2023通期設備投資額の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は主に生産設備の増設、合理化を目的として総額 6,110 百万円を実施いたしました。」
通期設備投資額は前期の4,899百万円から6,110百万円へ更新された。工業機材3,079百万円、セラミック・マテリアル1,840百万円などを実施している。 - FY2023-Q2上期固定資産取得支出の更新有価証券報告書
「これは主に有形及び無形固定資産の取得により24億74百万円支出したことによるものです。」
当第2四半期連結累計期間の投資活動では、有形・無形固定資産の取得に24億74百万円を支出したことが示されている。 - FY2022-Q2上期固定資産取得支出の更新有価証券報告書
「これは主に有形及び無形固定資産の取得により20億81百万円支出したことによるものです。」
当第2四半期連結累計期間の投資活動では、有形・無形固定資産の取得に20億81百万円を支出したことが示されている。 - FY2021-Q2上期固定資産取得支出の更新有価証券報告書
「これは主に有形及び無形固定資産の取得により47億53百万円支出したことによるものです。」
当第2四半期連結累計期間の投資活動では、有形・無形固定資産の取得に47億53百万円を支出したことが示され、前年同期の34億23百万円から増加している。 - FY2020通期設備投資額の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は主に生産設備の増設、合理化を目的として総額8,965百万円を実施いたしました。」
通期設備投資額はFY2019の5,299百万円から8,965百万円へ増加した。工業機材2,903百万円、セラミック・マテリアル5,075百万円など、生産設備の増設・改修・合理化に充てられている。 - FY2020-Q2上期固定資産取得支出の更新有価証券報告書
「これは主に有形及び無形固定資産の取得により34億23百万円支出したことによるものです。」
当第2四半期連結累計期間の投資活動では、有形・無形固定資産の取得に34億23百万円を支出したことが示されている。 - FY2019通期設備投資額の更新有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は主に生産設備の増設、合理化を目的として総額5,299百万円を実施いたしました。」
設備投資額は前期の43億52百万円から52億99百万円へ更新された。研削砥石、電子部材等の生産設備増設・改修・合理化が中心である。 - FY2018初出有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は主に本社工場跡地再開発及び生産設備の増設、合理化を目的として総額43億52百万円を実施いたしました。」
通期に43億52百万円の設備投資を実施し、研削砥石、電子部材、エンジニアリング、食器の各生産設備の増設・改修・更新・合理化に充てたことが示されている。