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東洋炭素(5310)・事実ストック・オプション行使完了

新株予約権の行使による株式・資本金の増加

FY2017-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY20182017: 120172018: 320182019: 12019
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018ストック・オプション行使完了有価証券報告書

    「普通株式の発行済株式の株式数の増加127,100株は、ストック・オプションの行使によるものであります。」

    当年度にストック・オプション行使により127,100株が増加し、年度末のストック・オプション残高はゼロとなった。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「38,400 20,992,588 41 7,947 41 9,789 (注)新株予約権の行使による増加であります。」

    第3四半期に新株予約権の行使により株式38,400株、資本金41百万円、資本準備金41百万円が増加した。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「発行済株式総数増減数 16,200 資本金増減額 17 資本準備金増減額 17 (注)1.新株予約権の行使による増加であります。」

    当第2四半期に新株予約権の行使により株式16,200株、資本金17百万円、資本準備金17百万円が増加した。
  4. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    新株予約権の行使により、当第1四半期に発行済株式総数が72,500株、資本金および資本準備金がそれぞれ78百万円増加した。
  5. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    平成29年7月1日から9月30日までに新株予約権の行使により3,600株が増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ3百万円増加した。
一緒に動いた変遷

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報道
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