東洋炭素(5310)・施策再掲
リスク特定・評価とリスクマップ更新の取締役会報告
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ横断のERM・リスク管理体制260社が書いているテーマ・逆風4社・追い風200社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの262件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当企業グループは、リスク・コンプライアンス委員会において、経営上重要なリスクを特定・算定および評価を行ったうえで、優先対応リスクの決定を行い、その結果に基づき「リスクマップ」を作成しています。リスクマップは定期的に見直しを行い取締役会に報告しています。」
リスクの特定・評価、優先順位付け、リスクマップの定期見直しと取締役会報告の運用を再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当企業グループは、毎年、これらのリスク特定・算定・評価、対応優先リスクの決定を行い、その結果に基づきリスクマップを更新し取締役会に報告しています。」
リスクを毎年特定・算定・評価し、対応優先順位を決定したうえでリスクマップを更新し、取締役会へ報告する運用を初めて明示している。