東洋炭素(5310)・方針前進
人・炭素・自然の共存と地球環境保全
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境ビジョン2050による脱炭素・循環・自然共生63社が書いているテーマ・逆風0社・追い風65社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「東洋炭素グループのマテリアリティ(重要課題)は、社会の課題において、グローバルに事業展開する素材メーカーとして果たすべき4つのカテゴリーと14の重要項目で構成されております。」
サステナビリティ方針の説明を拡充し、4カテゴリー・14項目のマテリアリティ、TCFD対応、サステナビリティ推進委員会による管理を体系的に開示した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「5. 人と炭素と自然との共存・調和を目指し、地球環境保全に貢献する企業活動を行う。」
人・炭素・自然の共存・調和と地球環境保全への貢献を経営方針として再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「人と炭素と自然との共存・調和を目指し、地球環境保全に貢献する企業活動を行う。」
人・炭素・自然の共存・調和と地球環境保全への貢献を経営方針として再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「人と炭素と自然との共存・調和を目指し、地球環境保全に貢献する企業活動を行う。」
経営方針の一つとして、人・炭素・自然の共存・調和と地球環境保全への貢献を明示している。