読む価値
53定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示2025年12月期第2四半期 決算説明資料2025-08-21
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
訂正箇所(元の書類のどこか)
5ページ、6ページ、8ページ、16ページ、17ページ、19ページの「2025年12月期第2四半期決算概要」および「2025年12月期業績予想」における「3.製品・分野別売上高」
訂正前
特殊黒鉛製品:9,310百万円、エレクトロニクス分野:3,297百万円、一般産業分野:4,824百万円、複合材その他製品:8,803百万円、主要3製品:7,531百万円、その他:1,271百万円、通期予想:特殊黒鉛製品21,871百万円、エレクトロニクス分野8,494百万円、一般産業分野11,072百万円、複合材その他製品16,245百万円、主要3製品13,709百万円、その他2,535百万円
訂正後
特殊黒鉛製品:10,203百万円、エレクトロニクス分野:3,908百万円、一般産業分野:5,106百万円、複合材その他製品:7,910百万円、主要3製品:6,596百万円、その他:1,313百万円、通期予想:特殊黒鉛製品22,764百万円、エレクトロニクス分野9,105百万円、一般産業分野11,354百万円、複合材その他製品15,352百万円、主要3製品12,774百万円、その他2,577百万円
変更点製品・分野別売上高、前年同期比および期初予想比を訂正
業績への影響(会社の説明)
全社の売上高の数値につきましては、変更はございません。
訂正の理由
当社の連結子会社である上海東洋炭素有限公司において、2025年12月期第1四半期および第2四半期における売上計上区分の誤りが判明したことから。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2025年12月期第2四半期 決算説明資料 |
| 元の開示日 | 2025年8月21日 |
| 訂正箇所 | 5ページ、6ページ、8ページ、16ページ、17ページ、19ページの「2025年12月期第2四半期決算概要」および「2025年12月期業績予想」における「3.製品・分野別売上高」 |
| 訂正内容 | 特殊黒鉛製品:9,310百万円、エレクトロニクス分野:3,297百万円、一般産業分野:4,824百万円、複合材その他製品:8,803百万円、主要3製品:7,531百万円、その他:1,271百万円、通期予想:特殊黒鉛製品21,871百万円、エレクトロニクス分野8,494百万円、一般産業分野11,072百万円、複合材その他製品16,245百万円、主要3製品13,709百万円、その他2,535百万円 → 特殊黒鉛製品:10,203百万円、エレクトロニクス分野:3,908百万円、一般産業分野:5,106百万円、複合材その他製品:7,910百万円、主要3製品:6,596百万円、その他:1,313百万円、通期予想:特殊黒鉛製品22,764百万円、エレクトロニクス分野9,105百万円、一般産業分野11,354百万円、複合材その他製品15,352百万円、主要3製品12,774百万円、その他2,577百万円(訂正後の前年同期比:特殊黒鉛製品▲16.3%、エレクトロニクス分野▲30.7%、一般産業分野▲5.4%、複合材その他製品▲7.2%、主要3製品▲12.4%、その他+32.0%。通期予想の期初予想比:特殊黒鉛製品▲3.0%、エレクトロニクス分野▲4.1%、一般産業分野▲3.0%、複合材その他製品▲12.8%、主要3製品▲16.9%、その他+15.0%) |
| 訂正の理由 | 当社の連結子会社である上海東洋炭素有限公司において、2025年12月期第1四半期および第2四半期における売上計上区分の誤りが判明したことから。 |
| 業績への影響 | 全社の売上高の数値につきましては、変更はございません。 |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。連結子会社の上海東洋炭素有限公司で、2025年12月期第1四半期および第2四半期の売上計上区分に誤りが判明したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。