Komori
日本カーボン(5302)・目標再定義

中期経営方針「INNOVATION PLAN 2021」

FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20202019: 220192020: 020202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
中期経営方針「INNOVATION PLAN 2021」による事業ポートフォリオ改革1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「こうした事業環境の中、当社グループは、2022年から3年間を対象とした中期経営方針「BREAKTHROUGH 2024」を策定し、「事業構造改革」および「企業体質の改善」を目標とし活動を開始いたしました。」

    2021年を最終年度とする「INNOVATION PLAN 2021」から、2022年から3年間を対象とする「BREAKTHROUGH 2024」へ中期経営方針が置き換えられた。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社では、中期経営方針「INNOVATION PLAN 2021」の最終年度として、「いかなる経済状況下においても、収益を確保できる事業基盤の確立」を成し遂げるため」

    2021年を最終年度とする中期経営方針が最終年度に入り、いかなる経済状況下でも収益を確保できる事業基盤の確立を目指す方針が継続している。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このほか、中期経営方針に沿ったセグメント別事業の最適化や原価低減等を推進すると共に」

    中期経営方針に沿ってセグメント別事業の最適化や原価低減を推進する方針への言及が継続している。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「この中期経営方針において、以下に記載の「事業ポートフォリオ改革」と「事業基盤強化」とを基軸とし、当社グループの総力を結集して、収益性および企業価値の向上を図ってまいります。」

    2021年を最終年度とする中期経営方針を新たに策定し、事業ポートフォリオ改革と事業基盤強化を通じて収益性・企業価値の向上を目指している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本カーボンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中期経営方針「INNOVATION PLAN 2021」|日本カーボン(5302)の変遷 | Komori