日本カーボン(5302)・施策達成
会計監査人の交代(有限責任監査法人トーマツから仰星監査法人へ)
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代769社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの769件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1達成有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2024年1月1日から2024年3月31日まで)及び第1四半期連結累計期間(2024年1月1日から2024年3月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、仰星監査法人による四半期レビューを受けております。なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。」
前事業年度の定時株主総会で選任された仰星監査法人が、当第1四半期の四半期レビューを実施し、監査法人の交代が実務上完了した。 - FY2023初出有価証券報告書
「2024年3月28日開催の第165回定時株主総会において、新たな当社の会計監査人として仰星監査法人が選任されました。現任の本件会計監査人については、会計監査が適切に行われることを確保する体制を十分に備えていると考えておりますが、監査継続年数が長期にわたっていることから、他の監査法人への交代を検討してまいりました。」
1980年以降44年間継続していた有限責任監査法人トーマツから、仰星監査法人へ会計監査人が交代した。長期継続を踏まえ、新たな視点、独立性、規模、監査実績、国際的ネットワーク、品質管理体制等を総合的に勘案したと説明している。