日本カーボン(5302)・事実削除
炭化けい素繊維の販売計画通りの推移
FY2016-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
炭化けい素繊維の販売堅調1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q3削除有価証券報告書
「炭化けい素繊維の製造・販売は堅調に推移しておりますが、第2四半期連結会計期間から引き続き第2工場稼働に向けた費用が増加傾向にあり、売上高は10億1千2百万円(前年同四半期比27.1%増)、セグメント損失(営業損失)は1千5百万円(前年同四半期は7百万円のセグメント損失)となりました。」
炭化けい素繊維の販売が「計画通り」とする表現はなく、「堅調に推移」とされている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「炭化けい素繊維の販売は計画通り推移しており、第2工場の本稼働に向けた試験操業も順調に進展しております。」
炭化けい素繊維の販売が引き続き計画通りに推移している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「炭化けい素繊維の販売は計画通りに推移しております。」
炭化けい素繊維の販売が計画通りに推移しているという事業上の事実が記載されている。