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日本カーボン(5302)・施策再掲

取締役向け業績連動型株式報酬制度(BBT)の導入

FY2017-Q2に初出。28回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

28記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2026-H12017: 220172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 220222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。118社中13社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの416件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は159百万円、株式数は456百株、当中間連結会計期間の期中平均株式数は456百株となります。また、1株当たり情報の算定上、控除する自己株式に含めております。」

    BBT制度の仕組みは継続し、信託保有株式456百株、帳簿価額1億59百万円となっている。
  2. FY2025-H1BBT信託保有株式・帳簿価額の減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は159百万円、株式数は456百株、当中間連結会計期間の期中平均株式数は462百株となります。」

    BBT制度と退任時を原則とする給付の仕組みは継続しているが、信託保有株式は前期末の468百株から456百株、帳簿価額は164百万円から159百万円へ減少した。
  3. FY2024-H1BBT信託保有株式・帳簿価額の減少有価証券報告書

    「本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当社株式が信託を通じて取得され、取締役に対して、当社が定める役員株式給付規定に従って、当社株式および当社株式を時価で換算した金額相当の金銭が本信託を通じて給付される業績連動型株式報酬制度です。なお、取締役が当社株式等の給付を受ける時期は、原則として取締役の退任時となります。当中間連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は164百万円、株式数は468百株、当中間連結会計期間の期中平均株式数は541百株となります。」

    BBT制度の仕組みと退任時を原則とする給付時期は継続しているが、信託保有株式は前期末の596百株から468百株、帳簿価額は209百万円から164百万円へ減少した。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当社株式が信託を通じて取得され、取締役に対して、当社が定める役員株式給付規定に従って、当社株式および当社株式を時価で換算した金額相当の金銭が本信託を通じて給付される業績連動型株式報酬制度です。なお、取締役が当社株式等の給付を受ける時期は、原則として取締役の退任時となります。当第1四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は209百万円、株式数は596百株、当第1四半期連結会計期間の期中平均株式数は596百株となります。」

    BBT制度の仕組みと退任時を原則とする給付時期が継続して開示され、信託保有株式は596百株、帳簿価額は2億9百万円となっている。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額は209百万円、株式数は596百株、当連結会計年度の期中平均株式数は597百株となります。」

    BBT制度と退任時を原則とする給付の仕組みが継続し、信託保有株式596百株、帳簿価額2億9百万円となった。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当社株式が信託を通じて取得され、取締役等に対して、当社が定める役員株式給付規定に従って、当社株式および当社株式を時価で換算した金額相当の金銭が本信託を通じて給付される業績連動型株式報酬制度です。なお、取締役等が当社株式等の給付を受ける時期は、原則として取締役等の退任時となります。当第3四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は209百万円、株式数は596百株、当第3四半期連結会計期間の期中平均株式数は596百株となります。」

    BBTの制度内容と退任時を原則とする給付時期が継続して開示され、信託保有株式は596百株、帳簿価額は2億9百万円となっている。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当社株式が信託を通じて取得され、取締役等に対して、当社が定める役員株式給付規定に従って、当社株式および当社株式を時価で換算した金額相当の金銭が本信託を通じて給付される業績連動型株式報酬制度です。なお、取締役等が当社株式等の給付を受ける時期は、原則として取締役等の退任時となります。当第2四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は209百万円、株式数は596百株、当第2四半期連結会計期間の期中平均株式数は597百株となります。」

    BBTの制度内容と退任時を原則とする給付時期が継続して開示され、信託保有株式は596百株、帳簿価額は2億9百万円となっている。
  8. FY2023-Q1BBT信託保有株式・帳簿価額の減少有価証券報告書

    「本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当社株式が信託を通じて取得され、取締役等に対して、当社が定める役員株式給付規定に従って、当社株式および当社株式を時価で換算した金額相当の金銭が本信託を通じて給付される業績連動型株式報酬制度です。なお、取締役等が当社株式等の給付を受ける時期は、原則として取締役等の退任時となります。当第1四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は209百万円、株式数は596百株、当第1四半期連結会計期間の期中平均株式数は599百株となります。」

    BBT制度は継続しているが、信託保有株式は前期末の609百株から596百株、帳簿価額は213百万円から209百万円へ減少した。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額は213百万円、株式数は609百株、当連結会計年度の期中平均株式数は609百株となります。」

    BBT制度は継続し、信託保有株式609百株、帳簿価額213百万円の状態が確認された。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当社株式が信託を通じて取得され、取締役等に対して、当社が定める役員株式給付規定に従って、当社株式及び当社株式を時価で換算した金額相当の金銭が本信託を通じて給付される業績連動型株式報酬制度です。なお、取締役等が当社株式等の給付を受ける時期は、原則として取締役等の退任時となります。当第2四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は213百万円、株式数は609百株、当第2四半期連結累計期間の期中平均株式数は609百株となります。」

    BBT制度の仕組みと退任時を原則とする給付時期が継続して開示され、信託保有株式609百株、帳簿価額2億13百万円も前四半期と同水準である。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当社株式が信託を通じて取得され、取締役等に対して、当社が定める役員株式給付規定に従って、当社株式及び当社株式を時価で換算した金額相当の金銭が本信託を通じて給付される業績連動型株式報酬制度です。なお、取締役等が当社株式等の給付を受ける時期は、原則として取締役等の退任時となります。当第1四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は213百万円、株式数は609百株、当第1四半期連結会計期間の期中平均株式数は609百株となります。」

    BBTの制度内容と退任時を原則とする給付時期が継続して開示され、信託保有株式は609百株、帳簿価額は2億13百万円である。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当社株式が信託を通じて取得され、取締役等に対して、当社が定める役員株式給付規定に従って、当社株式および当社株式を時価で換算した金額相当の金銭が本信託を通じて給付される業績連動型株式報酬制度です。なお、取締役等が当社株式等の給付を受ける時期は、原則として取締役等の退任時となります。当第3四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は213百万円、株式数は609百株、当第3四半期連結会計期間の期中平均株式数は543百株となります。」

    BBTの制度内容と退任時を原則とする給付時期が継続して開示され、信託保有株式は609百株、帳簿価額は213百万円である。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当社株式が信託を通じて取得され、取締役等に対して、当社が定める役員株式給付規定に従って、当社株式および当社株式を時価で換算した金額相当の金銭が本信託を通じて給付される業績連動型株式報酬制度です。なお、取締役等が当社株式等の給付を受ける時期は、原則として取締役等の退任時となります。当第2四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は213百万円、株式数は609百株、当第2四半期連結会計期間の期中平均株式数は514百株となります。」

    BBTの制度内容が継続して開示され、期末の信託保有株式は609百株、帳簿価額は213百万円で、前四半期末から変化はない。
  14. FY2021-Q1BBT信託保有株式・帳簿価額の増加有価証券報告書

    「本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当社株式が信託を通じて取得され、取締役等に対して、当社が定める役員株式給付規定に従って、当社株式および当社株式を時価で換算した金額相当の金銭が本信託を通じて給付される業績連動型株式報酬制度です。なお、取締役等が当社株式等の給付を受ける時期は、原則として取締役等の退任時となります。」

    当第1四半期末の信託に残存する当社株式は609百株、帳簿価額は213百万円となり、前期末の389百株・116百万円から増加した。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額は116百万円、株式数は389百株、当連結会計年度の期中平均株式数は400百株となります。」

    業績連動型株式報酬制度BBTが継続し、期末の信託保有株式は389百株、帳簿価額は116百万円となった。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当社株式が信託を通じて取得され、取締役等に対して、当社が定める役員株式給付規定に従って、当社株式および当社株式を時価で換算した金額相当の金銭が本信託を通じて給付される業績連動型株式報酬制度です。なお、取締役等が当社株式等の給付を受ける時期は、原則として取締役等の退任時となります。」

    BBT制度の仕組みと退任時を原則とする給付時期が継続して開示され、当第3四半期末の信託保有株式は389百株、帳簿価額は1億1千6百万円である。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は116百万円、株式数は389百株、当第2四半期連結会計期間の期中平均株式数は410百株となります。また、1株当たり情報の算定上、控除する自己株式に含めております。」

    BBTの信託保有株式389百株、帳簿価額1億1千6百万円の状態が開示され、制度運用が継続している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は128百万円、株式数は427百株、当第1四半期連結会計期間の期中平均株式数は427百株となります。また、1株当たり情報の算定上、控除する自己株式に含めております。」

    BBTについて、信託保有株式427百株、帳簿価額1億2千8百万円の状態が開示され、制度運用が継続している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は128百万円、株式数は427百株、当第3四半期連結会計期間の期中平均株式数は428百株となります。」

    BBTの信託保有株式427百株、帳簿価額1億2千8百万円の状態が開示され、制度運用が継続している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は128百万円、株式数は427百株、当第2四半期連結会計期間の期中平均株式数は433百株となります。」

    BBTについて、信託保有株式427百株、帳簿価額1億2千8百万円の状態が開示され、制度運用が継続している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は128百万円、株式数は42千株、当第1四半期連結会計期間の期中平均株式数は43千株となります。」

    BBTについて、信託保有株式42千株、帳簿価額1億2千8百万円の状態が開示され、制度運用が継続している。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額は133百万円、株式数は44千株、当連結会計年度の期中平均株式数は44千株となります。」

    BBTの信託保有株式44千株、帳簿価額1億3千3百万円の状態が通期でも開示され、制度運用が継続している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は133百万円、株式数は44千株、当第3四半期連結会計期間の期中平均株式数は44千株となります。」

    BBTについて、信託保有株式44千株、帳簿価額1億3千3百万円の状態が開示され、制度の運用が継続している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は133百万円、株式数は44千株、当第2四半期連結会計期間の期中平均株式数は44千株となります。」

    BBTの信託保有株式は44千株、帳簿価額は1億3千3百万円となっており、制度の運用が継続している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は135百万円、株式数は45千株、当第1四半期連結会計期間の期中平均株式数は45千株となります。また、1株当たり情報の算定上、控除する自己株式に含めております。」

    BBTについて、信託保有株式45千株、帳簿価額1億3千5百万円の状態が開示され、制度の運用が継続している。
  26. FY2017前進有価証券報告書

    「当社は平成29年5月19日付で157百万円を拠出し、株式給付信託(BBT)が株式数450千株、135百万円を取得しております。」

    導入済みのBBTについて、157百万円の拠出、45万株取得、3年後に株価変動幅に応じて0.8~1.2の評価係数でポイントを調整する制度内容が開示された。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「本制度は、当社が拠出する金銭を原資として当社株式が信託を通じて取得され、取締役に対して、当社が定める役員株式給付規定に従って、当社株式および当社株式を時価で換算した金額相当の金銭が本信託を通じて給付される業績連動型株式報酬制度です。なお、取締役が当社株式等の給付を受ける時期は、原則として取締役の退任時となります。」

    BBT制度の信託を通じた株式取得、取締役への給付方法、退任時を原則とする給付時期が具体的に説明されている。
  28. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、平成29年3月29日開催の第158回定時株主総会決議に基づき、当第2四半期連結会計期間より、取締役の中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的として、業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT)」を導入しております。」

    取締役の中長期的な業績向上と企業価値増大への意識を高める目的で、業績連動型株式報酬制度を当第2四半期連結会計期間から導入した。
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