Komori
東海カーボン(5301)・方針再掲

ステークホルダーとの信頼関係と持続的成長

FY2016-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2017。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY20172016: 220162017: 120172018: 12018
同じテーマの他社
全ステークホルダー重視による企業価値最大化137社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに108社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている137社のうち14社を表示しています。上の文は137社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017再掲有価証券報告書

    「お客様、株主をはじめとするステークホルダーの皆様の期待に応え、企業としての社会的責任(CSR)を果たしてまいります。」

    ステークホルダーの期待への対応と持続的な企業価値向上の方針を継続。
  2. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社は、中長期的な企業価値の向上を経営の最重要課題としており、その実現のために、お客様、株主をはじめとするステークホルダー各位のご期待に応え、良好な関係を構築していくことが重要との考えの下、「信頼の絆」を基本理念といたしております。」

    ステークホルダーとの良好な関係を企業価値向上の前提とする説明を継続。
  3. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「顧客をはじめとするステークホルダーとの長い信頼関係を築くとともに、それに支えられて独自の知識経験を積み上げながら首尾一貫して持続的成長を真摯に追求してまいりました。」

    ステークホルダーとの信頼関係と持続的成長の方針を再掲。
  4. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「顧客をはじめとするステークホルダーとの長い信頼関係を築くとともに、それに支えられて独自の知識経験を積み上げながら首尾一貫して持続的成長を真摯に追求してまいりました。」

    企業の沿革と将来の成長追求を、ステークホルダーとの信頼関係に結び付けて説明。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東海カーボンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ステークホルダーとの信頼関係と持続的成長|東海カーボン(5301)の変遷 | Komori