ローリング中期経営計画T-2025の基本方針・2025年数値目標
FY2022に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。
- FY2024削除有価証券報告書
「今回、従来の中期経営計画に替え、2030年のありたい姿とそこに到達するための取り組み「Vision 2030」を策定しました。」
T-2025は新たなVision 2030に置き換えられ、T-2025の基本方針・2025年数値目標は当 filing では継続目標として示されていない。 - FY2023T-2025初年度実績が当初想定を下回る有価証券報告書
「T-2025初年度の2023年の実績については、当初想定した売上高4,100億円、営業利益450億円を下回り、売上高3,639億4千6百万円、営業利益387億2千8百万円という結果となりました。」
T-2025の初年度について、2023年実績が当初想定の売上高・営業利益を下回ったことを開示した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このような情勢下、当社グループにおいては、本年2月に2023年から2025年までの3年間を対象とするローリング中期経営計画「T-2025」を開示いたしました。「主力事業の成長軌道回帰」「事業ポートフォリオの最適化(選択と集中)」「サステナビリティ経営基盤構築」の3つの基本方針を掲げ、2025年の定量目標として、売上高4,840億円、営業利益690億円、ROS14%、EBITDA 1,130億円の達成を目指しております。」
T-2025の対象期間、3つの基本方針および2025年の売上高4,840億円・営業利益690億円・ROS14%・EBITDA1,130億円という定量目標を継続して掲げている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「このような情勢下、当社グループにおいては、本年2月に2023年から2025年までの3年間を対象とするローリング中期経営計画「T-2025」を開示いたしました。「主力事業の成長軌道回帰」「事業ポートフォリオの最適化 (選択と集中)」「サステナビリティ経営基盤構築」の3つの基本方針を掲げ、2025年の定量目標として、売上高4,840億円、営業利益690億円、ROS14%、EBITDA 1,130億円の達成を目指しております。」
T-2025の対象期間、3つの基本方針、2025年の売上高4,840億円・営業利益690億円・ROS14%・EBITDA1,130億円という定量目標を再確認した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「本年2月に2023年から2025年までの3年間を対象とするローリング中期経営計画「T-2025」を開示いたしました。「主力事業の成長軌道回帰」「事業ポートフォリオの最適化(選択と集中)」「サステナビリティ経営基盤構築」の3つの基本方針を継続的に掲げ、2025年の定量目標として、売上高4,840億円、営業利益690億円、ROS14%、EBITDA 1,130億円の達成を目指しております。」
T-2025の対象期間、3つの基本方針、売上高・営業利益・ROS・EBITDAの2025年定量目標を再確認した。 - FY2022初出有価証券報告書
「2030年の長期ビジョンの実現に向け、当社は、新たなローリング中期経営計画T-2025を策定・開示しました。「主力事業の成長軌道回帰」「事業ポートフォリオの最適化(選択と集中)」「サステナビリティ経営基盤構築」の3つの基本方針を掲げ、2025年の売上高4,840億円、営業利益690億円、ROS14%を目指してまいります。」
T-2024に続くT-2025を新たに策定・開示し、2025年の売上高4,840億円、営業利益690億円、ROS14%という数値目標と、3つの基本方針を初めて示した。