東海カーボン(5301)・施策削除
四輪市販向け市場からの撤退
FY2019-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
四輪市販向け市場からの撤退1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書2025年度の事業内容・リスク記載では、四輪市販向け市場からの撤退を個別の施策として再掲していない。
- FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「四輪市販市場からの撤退による売り上げ減少に加え、鉱山機械を中心とした建機向け需要が減少した結果、摩擦材の売上高は前年同期比19.3%減の16億3千9百万円となりました。」
四輪市販向け市場からの撤退が引き続きその他事業の売上減少要因として記載された。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「事業再構築の一環として実施している四輪市販向け市場撤退を主要因として、売上、営業利益が減少いたしました。」
四輪市販向け市場からの撤退を、事業再構築の一環として引き続き実施していると記載。摩擦材の減収・減益要因としての影響も継続。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「事業再構築の一環として実施した四輪市販向け市場撤退を主要因として、売上、営業利益が減少いたしました。」
事業再構築の具体的施策として、四輪市販向け市場からの撤退を実施したことを初めて記載。