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東海カーボン(5301)・目標再掲

ローリング新中期計画T-2022の策定

FY2019に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2021-Q1。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1その他FY2020 – FY2021-Q12020: 220202021: 22021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような情勢下、当社グループにおいては、昨年2月に公表した中期経営計画「T-2022」に則り事業活動を展開してまいりましたが」

    T-2022に則って事業活動を継続しているとの位置付けを再確認した。
  2. FY2020初年度実績が当初想定を下回る有価証券報告書

    「T-2022初年度の2020年実績につきましては、当初想定した売上高2,512億円、営業利益282億円を大きく下回る、売上高2,015億4千2百万円、営業利益78億5千8百万円という結果となりました。」

    T-2022初年度について、当初想定の売上高・営業利益に対する2020年実績を開示し、いずれも想定を大きく下回ったと記載した。
  3. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループは、本年2月、2020年から2022年までの3年間を対象としたローリング中期経営計画「T-2022」を開示いたしました。新型コロナウイルス感染拡大の深刻化に伴う不透明感は増大していますが、「収益基盤の強化」「成長機会の拡大」「連結ガバナンス体制構築」の3つの基本方針を継続的に掲げ、2022年の定量目標として売上高3,000億円、営業利益540億円、ROS18%の達成を目指しております。」

    T-2022の対象期間、3つの基本方針および2022年の売上高3,000億円・営業利益540億円・ROS18%という定量目標が開示された。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「このような環境のなか、当社グル―プは、2020年から2022年を対象としたローリング新中期計画「T-2022」を策定いたしました。2020年は、黒鉛電極の在庫調整等の影響で一時的な業績の下振れが見込まれますが、前回中期経営計画「T-2021」の基本方針を引き続き踏襲し、事業環境の変化もふまえ、各種重点施策を推進する所存です。」

    T-2021に続く2020~2022年対象のローリング中期計画を新たに策定した。T-2021の基本方針を踏襲し、黒鉛電極の在庫調整による2020年の一時的な業績下振れ見込みを織り込んでいる。
一緒に動いた変遷

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報道
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