東海カーボン(5301)・方針再掲
信頼・公正・環境調和・国際性
FY2016-Q2に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
信頼・公正・環境調和・国際性を柱とする企業理念5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「東海カーボングループは、ステークホルダーとの「信頼の絆」を基本理念に掲げ、企業活動を行っています。」
信頼の絆を基本理念とし、ESGへの配慮と社会課題解決を通じて企業価値向上を図る方針を継続した。 - FY2022再定義有価証券報告書
「また2022年7月には、「誠実」「革新」「挑戦」「共創」「スピード」からなる新行動指針・グローバル行動規範を制定し、東海カーボングループとしての企業文化醸成に努めております。」
従来の企業理念・四つの行動指針に加え、「誠実」「革新」「挑戦」「共創」「スピード」からなる新行動指針・グローバル行動規範を制定した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、企業理念である「信頼の絆」と四つの行動指針(価値創造力、公正、環境調和、国際性)のもと、お客様、株主をはじめとするステークホルダーの皆様の期待に応え、企業としての社会的責任(CSR)を果たしてまいります。」
企業理念、4つの行動指針、ステークホルダー対応およびCSRの関係を継続記載。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、企業理念である「信頼の絆」のもと、四つの行動指針(価値創造力、公正、環境調和、国際性)に従い、中長期的な企業価値の向上を目指すことにより、お客様、株主をはじめとするステークホルダーの皆様の期待に応え、企業としての社会的責任(CSR)を果たしてまいります。」
企業理念、四つの行動指針、CSR、中長期的企業価値向上の関係を継続。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当社グループは、企業理念である「信頼の絆」のもと、四つの行動指針(価値創造力、公正、環境調和、国際性)に従い、中長期的な企業価値の向上を目指すことにより、お客様、株主をはじめとするステークホルダーの皆さまの期待に応え、企業としての社会的責任(CSR)を果たしていきます。」
企業理念、四つの行動指針、CSRと中長期的企業価値向上の関係を再確認。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「「信頼の絆」という企業理念のもとに、「価値創造力」、「公正」、「環境調和」、「国際性」を行動の基本方針とし」
企業理念と4つの行動基本方針を再掲。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「「信頼の絆」という企業理念のもとに、「価値創造力」、「公正」、「環境調和」、「国際性」を行動の基本方針とし」
企業理念と行動の基本方針を、グローバル展開・技術革新の前提として記載。