東海カーボン(5301)・目標削除
PBRの早期改善
FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
PBR1倍超の達成・定着106社が書いているテーマ・逆風5社・追い風102社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている106社のうち14社を表示しています。上の文は106社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024削除有価証券報告書2024年度の課題・計画記載では、従来のPBRの早期改善という表現は確認できず、Vision 2030の売上高・EBITDA・ROIC目標へ整理されている。
- FY2024-H1再掲有価証券報告書
「黒鉛電極事業について生産体制の見直しを図るのと同時に、成長事業であるファインカーボンと工業炉への積極投資や、サステナビリティ諸施策に注力することを通じて、企業価値の向上及びPBRの早期改善を目指してまいります。」
T-2026の施策を通じて企業価値の向上とPBRの早期改善を目指す方針を再確認した。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「これらの取り組みを通じて、企業価値の向上及びPBRの早期改善を目指してまいります。」
T-2026の施策を通じた目標として、企業価値の向上とPBRの早期改善を初めて明示した。