東海カーボン(5301)・事実削除
黒鉛電極事業のフル稼働
FY2018-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
黒鉛電極需給逼迫によるフル稼働1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書当年度の黒鉛電極事業の説明では、従来記載されていた当社のフル稼働への言及は確認できない。
- FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「黒鉛電極及び主要原材料の世界的な需給ひっ迫が継続し、前年同期比で売上高、営業利益ともに増加しました。」
黒鉛電極事業の需給ひっ迫が続く状態を再確認。 - FY2018再掲有価証券報告書
「黒鉛電極の世界的な需給ひっ迫は継続しており、当社ではフル稼働が続きました。」
黒鉛電極の需給ひっ迫を受けたフル稼働が通期でも継続。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「黒鉛電極の世界的な需給ひっ迫は継続しており、当社ではフル稼働が続きました。」
黒鉛電極の需給ひっ迫を受けたフル稼働の状態が第3四半期累計でも継続。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「黒鉛電極の世界的な需給ひっ迫は継続しており、当社ではフル稼働が続きました。」
黒鉛電極の需給ひっ迫とフル稼働の状態が第2四半期累計でも継続。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「黒鉛電極の世界的な需給ひっ迫は継続しており、当社ではフル稼働が続きました。」
黒鉛電極の需給ひっ迫を受け、当社の生産がフル稼働となっている状態を初めて独立したテーマとして記録。