東海カーボン(5301)・施策前進
生物多様性・TNFD対応
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TNFDに基づく自然資本・生物多様性のリスク評価・開示と保全28社が書いているテーマ・逆風5社・追い風21社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2024年にはTNFDが提唱するアプローチに則り、当社事業における自然資本・生物多様性への依存・影響を分析の上、開示しております。」
TNFD対応について、ENCOREを活用した依存度・影響度の評価、カーボンブラック事業の優先地域特定、リスク・機会と対応策の分析・開示まで進展した。 - FY2024初出有価証券報告書
「2024年度活動状況 審議事項 ・マテリアリティ、サステナビリティ目標の設定および進捗管理 ・従業員エンゲージメント調査結果を踏まえた対応 ・生物多様性(TNFD)対応」
サステナビリティ推進委員会の2024年度審議事項として、生物多様性に関するTNFD対応を初めて明示した。