東海カーボン(5301)・施策再掲
経営監督機能と業務執行の分離
FY2016-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化969社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1069社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1075件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「また、当社は、業務執行を行う役員の機能・責任明確化の観点から、執行役員制度を導入しており、経営会議設置と併せ、業務執行機能の充実・強化を図っております。」
執行役員制度と経営会議による業務執行機能の充実・強化を継続。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、業務執行を行う役員の機能・責任明確化の観点から、執行役員制度を導入しており、経営会議設置と併せ、業務執行機能の充実・強化を図っております。」
執行役員制度による役割・責任明確化と、経営会議による業務執行機能強化を記載。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「経営の監督機能と業務執行の分離を図る目的で平成11年より執行役員制を導入しております。」
執行役員制による監督・執行分離の方針を再掲。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「また経営の監督機能と業務執行の分離を図る目的で平成11年より執行役員制を導入しております。」
執行役員制を用いた監督と執行の分離を記載。