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東海カーボン(5301)・施策再掲

事業セグメントの再編と管理方法の変更

FY2016-Q2に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。

8記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2017-Q3前進FY2019-Q32016: 220162017: 320172018: 020182019: 120192020: 020202021: 020212022: 22022
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに71社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結会計期間において、報告セグメントの名称を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。」

    報告セグメント名称の変更を引き続き開示した。セグメント情報では「精錬ライニング事業」から「スメルティング&ライニング事業」への変更であり、情報への影響はないとしている。
  2. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、2022年4月1日付で報告セグメントの名称を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。」

    報告セグメント名称を、2022年4月1日付で「精錬ライニング事業」から「スメルティング&ライニング事業」へ変更することを開示した。
  3. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間より、Tokai COBEX HoldCo GmbH及びそのグループ会社であるTokai COBEX GmbH、Tokai COBEX Polska sp. z.o.o.、Tokai COBEX (Shanghai)Ltd.について、2019年7月26日付で全株式を取得し連結の範囲に含めたことにより、「精錬ライニング事業」を新たに報告セグメントに追加しております。」

    COBEX社の連結子会社化に伴い、精錬ライニング事業を新たな報告セグメントとして追加した。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、平成28年を初年度とする3ヵ年中期経営計画「T-2018」の策定とこれに伴う経営管理方針の変更により、事業セグメントの区分方法を見直し、従来「炭素・セラミックス事業」として開示していた報告セグメントを「黒鉛電極事業」と「ファインカーボン事業」へ変更しております。」

    T-2018に伴う事業セグメント区分の変更を再掲。
  5. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、平成28年を初年度とする3ヵ年中期経営計画「T-2018」の策定とこれに伴う経営管理方針の変更により、事業セグメントの区分方法を見直し、従来「炭素・セラミックス事業」として開示していた報告セグメントを「黒鉛電極事業」と「ファインカーボン事業」へ変更しております。」

    T-2018に伴うセグメント区分および管理方法の変更を再掲。
  6. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、平成28年を初年度とする3ヵ年中期経営計画「T-2018」の策定とこれに伴う経営管理方針の変更により、事業セグメントの区分方法を見直し、従来「炭素・セラミックス事業」として開示していた報告セグメントを「黒鉛電極事業」と「ファインカーボン事業」へ変更しております。」

    T-2018に伴うセグメント区分変更と管理方法の変更を再掲。
  7. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、平成28年を初年度とする3ヵ年中期経営計画「T-2018」の策定とこれに伴う経営管理方針の変更により、事業セグメントの区分方法を見直し、従来「炭素・セラミックス事業」として開示していた報告セグメントを「黒鉛電極事業」と「ファインカーボン事業」へ変更しております。」

    T-2018に伴うセグメント区分と利益測定方法の変更を再掲。
  8. FY2016-Q2再定義有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、平成28年を初年度とする3ヵ年中期経営計画「T-2018」の策定とこれに伴う経営管理方針の変更により、事業セグメントの区分方法を見直し、従来「炭素・セラミックス事業」として開示していた報告セグメントを「黒鉛電極事業」と「ファインカーボン事業」へ変更しております。」

    T-2018に伴い、開示・管理上の事業区分を再編。一般管理費の配分方法も変更。
一緒に動いた変遷

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報道
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