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東海カーボン(5301)・事実中間期は増収増益を継続する一方、最終利益は減少

FY2016-Q3累計の減収・営業減益・最終赤字

FY2016-Q3に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

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前進継続後退悪化その他FY2016-Q3 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期は増収増益を継続する一方、最終利益は減少有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は前年同期比9.9%増の1,737億2千8百万円となりました。営業利益は前年同期比10.5%増の151億2百万円となりました。経常利益は前年同期比9.3%増の148億4千5百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比14.0%減の72億3千5百万円となりました。」

    全社業績は売上高・営業利益・経常利益が前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する中間純利益は14.0%減少した。
  2. FY2025通期減収増益へ更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は前期比7.8%減の3,229億6千万円となりました。営業利益は前期比33.3%増の258億5千万円と減収増益となりました。」

    2024年度の大幅な減収減益・最終赤字から、2025年度は減収ながら営業利益が増加し、親会社株主帰属当期純利益も200億78百万円となった。
  3. FY2025-H1中間期は減収・増益へ転換有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は前年同期比7.5%減の1,580億7千6百万円となりました。営業利益は前年同期比65.7%増の139億5千6百万円となりました。経常利益は前年同期比31.9%増の138億7千4百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比133.2%増の85億3千8百万円となりました。」

    2024年度上期の減収減益から、2025年度上期は減収ながら営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益が前年同期比で増加した。
  4. FY2024通期の減収減益・最終赤字へ更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は前期比3.8%減の3,501億1千4百万円となりました。営業利益は前期比49.9%減の193億8千6百万円となりました。経常利益は前期比45.7%減の225億7千9百万円となりました。また、黒鉛電極及びスメルティング&ライニング事業において特別損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純損失は567億3千6百万円(前期の親会社株主に帰属する純利益は254億6千8百万円)となりました。」

    2024年度通期は、売上高・営業利益・経常利益が前期比で減少し、特別損失の計上により親会社株主帰属当期純損失となった。
  5. FY2024-H1中間期の減収減益へ更新有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の売上高は前年同期比4.2%減の1,709億2千2百万円となりました。営業利益は前年同期比61.2%減の84億2千4百万円となりました。経常利益は前年同期比56.4%減の105億2千万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比77.0%減の36億6千1百万円となりました。」

    2024年度上期は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益がいずれも前年同期比で減少した。
  6. FY2024-Q1第1四半期は減収減益継続有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比5.0%減の821億6千1百万円となりました。営業利益は前年同期比69.6%減の34億8千9百万円となりました。経常利益は前年同期比60.3%減の46億8千7百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比79.6%減の16億2千7百万円となりました。」

    2023年度第1四半期の増収増益実績から、2024年度第1四半期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益がいずれも前年同期比で減少した。
  7. FY2023通期は増収・営業減益へ更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は前期比6.9%増の3,639億4千6百万円となりました。営業利益は前期比4.6%減の387億2千8百万円となりました。」

    FY2023第2四半期累計までの増収増益から、通期では増収を維持しつつ営業減益となった。
  8. FY2023-Q2第2四半期累計の増収増益継続有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比13.6%増の1,784億2千8百万円となりました。営業利益は前年同期比30.0%増の217億3千8百万円となりました。経常利益は前年同期比24.0%増の241億9百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比71.9%増の159億4百万円となりました。」

    2023年度第1四半期の増収増益に続き、第2四半期累計でも売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が前年同期比で増加した。
  9. FY2023-Q1第1四半期の増収増益継続有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比24.5%増の865億3千万円となりました。営業利益は前年同期比44.8%増の114億9千3百万円となりました。経常利益は前年同期比40.4%増の118億4百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比96.9%増の79億6千4百万円となりました。」

    2022年度通期の増収増益に続き、2023年度第1四半期も売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益が前年同期比で増加した。
  10. FY2022通期の増収増益実績に更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は前期比31.5%増の3,403億7千1百万円となりました。営業利益は前期比64.7%増の405億8千8百万円となりました。経常利益は前期比71.7%増の425億2千1百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前期比39.2%増の224億1千8百万円となりました。」

    2022年度通期について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益がいずれも前期比増加となった実績へ更新した。
  11. FY2022-Q3第3四半期累計の増収増益実績に更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比33.1%増の2,463億3千2百万円となりました。営業利益は前年同期比58.6%増の280億1千5百万円となりました。経常利益は前年同期比83.1%増の321億3千2百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比68.6%増の161億2千1百万円となりました。」

    2022年度第3四半期累計について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した実績へ更新した。
  12. FY2022-Q2第2四半期累計は増収増益継続有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比33.8%増の1,570億7千万円となりました。営業利益は前年同期比52.7%増の167億1千7百万円となりました。経常利益は前年同期比82.7%増の194億4千8百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比62.1%増の92億5千3百万円となりました。」

    2022年度第1四半期の増収増益に続き、第2四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益が前年同期比で増加した。
  13. FY2022-Q1第1四半期の増収増益継続有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比28.8%増の695億1千2百万円となりました。営業利益は前年同期比94.7%増の79億3千8百万円となりました。経常利益は前年同期比110.2%増の84億6百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比105.5%増の40億4千4百万円となりました。」

    2021年度通期の増収増益に続き、2022年度第1四半期も売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が前年同期比で増加した。
  14. FY2021通期の増収増益実績に更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は前期比28.4%増の2,588億7千4百万円となりました。営業利益は前期比213.6%増の246億4千7百万円となりました。経常利益は前期比295.5%増の247億7千万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前期比大幅増の161億5百万円となりました。」

    2021年度通期について、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益がいずれも前期比増加となった実績へ更新した。
  15. FY2021-Q3第3四半期累計は増収増益継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比28.0%増の1,850億9千5百万円となりました。営業利益は前年同期比137.9%増の176億6千9百万円となりました。経常利益は前年同期比183.9%増の175億4千7百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比818.6%増の95億5千9百万円となりました。」

    第2四半期累計の増収増益から、第3四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益のいずれも前年同期比増加となった。
  16. FY2021-Q2第2四半期累計は増収増益を継続有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比25.2%増の1,173億8千万円となりました。営業利益は前年同期比88.1%増の109億4千5百万円となりました。経常利益は前年同期比106.2%増の106億4千6百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比164.4%増の57億8百万円となりました。」

    第1四半期の増収減益から、第2四半期累計では売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益のいずれも前年同期比増加となった。
  17. FY2021-Q1第1四半期は増収減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比2.2%増の539億6千8百万円となりました。営業利益は前年同期比39.6%減の40億7千7百万円となりました。経常利益は前年同期比39.2%減の39億9千9百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比57.1%減の19億6千8百万円となりました。」

    2020年度通期の大幅な減収減益に続き、2021年度第1四半期は売上高が増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益は前年同期比で減少した。
  18. FY2020通期で大幅な減収減益へ更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は前期比23.1%減の2,015億4千2百万円となりました。営業利益は前期比85.5%減の78億5千8百万円となりました。経常利益は前期比88.2%減の62億6千2百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前期比96.8%減の10億1千9百万円となりました。」

    第3四半期累計の減収減益から、2020年度通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益の大幅減少へ更新した。
  19. FY2020-Q3第3四半期累計は減収減益継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比27.2%減の1,446億2千3百万円となりました。営業利益は前年同期比84.8%減の74億4百万円となりました。経常利益は前年同期比87.2%減の61億5千7百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比96.7%減の10億1千8百万円となりました。」

    第2四半期累計に続き、第3四半期累計でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益が前年同期比で大幅に減少した。
  20. FY2020-Q2第2四半期累計は減収減益へ転換有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比32.6%減の937億3千8百万円となりました。営業利益は前年同期比85.6%減の58億1千7百万円となりました。経常利益は前年同期比87.3%減の51億6千3百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比91.7%減の21億5千8百万円となりました。」

    第1四半期の減収減益に続き、第2四半期累計でも売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が前年同期比で大幅に減少した。
  21. FY2020-Q1第1四半期は減収減益へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比23.3%減の527億9千万円となりました。営業利益は前年同期比68.2%減の67億5千万円となりました。経常利益は前年同期比69.0%減の65億7千3百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比65.4%減の45億8千3百万円となりました。」

    FY2019通期までの高水準から、FY2020第1四半期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が前年同期比で減少した。
  22. FY2019-Q3第3四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は前年同期比27.8%増の1,986億2千4百万円、営業利益は前年同期比1.5%減の494億2千2百万円、経常利益は前年同期比3.9%減の489億8千7百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に特別利益228億円が発生したため、前年同期比47.2%減の310億4千8百万円となりました。」

    第2四半期累計実績から、第3四半期累計の増収、営業減益、経常減益、最終減益実績へ更新した。
  23. FY2019-Q2第2四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比51.8%増の1,391億7千6百万円となりました。営業利益は前年同期比41.8%増の404億4千1百万円となりました。経常利益は前年同期比38.5%増の405億6千2百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に特別利益228億円が発生したため、前年同期比40.7%減の260億6千7百万円となりました。」

    第1四半期実績から第2四半期累計実績へ更新。売上高・営業利益・経常利益は増加したが、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期の特別利益の反動で減少。
  24. FY2019-Q1第1四半期実績に更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比65.5%増の688億3千8百万円となりました。営業利益は前年同期比68.3%増の212億2千6百万円となりました。経常利益は前年同期比68.4%増の211億8千6百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前年同期比44.6%増の132億3千6百万円となりました。」

    FY2018通期実績から、FY2019第1四半期の増収・営業増益・経常増益・最終増益実績へ更新。
  25. FY2018通期実績に更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は前期比117.7%増の2,313億2百万円となりました。営業利益は前期比578.6%増の752億8千4百万円となりました。経常利益は前期比485.0%増の752億1千万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前期比499.4%増の739億9千8百万円となりました。」

    第3四半期累計実績から、2018年度通期の大幅な増収・営業増益・経常増益・最終増益へ更新。
  26. FY2018-Q3第3四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比107.0%増の1,553億8千5百万円となりました。営業利益は前年同期比586.5%増の519億7千5百万円となりました。経常利益は前年同期比500.3%増の527億9千7百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比598.6%増の594億3千3百万円となりました。」

    第2四半期累計実績から、第3四半期累計の増収・営業増益・経常増益・最終増益実績へ更新。
  27. FY2018-Q2第2四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比86.4%増の916億8千8百万円となりました。営業利益は前年同期比590.1%増の291億7千7百万円となりました。経常利益は前年同期比508.2%増の299億5千5百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比655.1 %増の442億7百万円となりました。」

    第1四半期累計実績から、第2四半期累計の増収・営業増益・経常増益・最終増益実績へ更新。
  28. FY2018-Q1第1四半期実績に更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比72.6%増の415億9千5百万円となりました。営業利益は前年同期比617.8%増の127億8千7百万円となりました。経常利益は前年同期比533.4%増の127億6千1百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前年同期比477.5%増の92億6千7百万円となりました。」

    FY2017通期実績からFY2018第1四半期累計実績へ更新。増収、営業増益、経常増益、最終増益を記載。
  29. FY2017通期実績に更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は前期比19.9%増の1,062億5千2百万円となりました。営業利益は前期比大幅増の114億8千6百万円となりました。経常利益は前期比大幅増の132億4千9百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は118億1千6百万円となりました。」

    第3四半期累計実績から、通期の増収・営業増益・経常増益・最終黒字実績へ更新。
  30. FY2017-Q3第3四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期比13.1%増の750億6千7百万円、営業利益は前年同期比大幅増の75億7千万円、経常利益は前年同期比大幅増の87億9千5百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は85億7百万円となりました(前年同期は53億7千7百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)。」

    第2四半期累計実績から、第3四半期累計の増収・営業増益・経常増益・最終黒字の実績へ更新。
  31. FY2017-Q2第2四半期累計実績に更新有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期比9.6%増の491億8千4百万円、営業利益は42億2千8百万円(前年同期は8千万円の営業損失)、経常利益は49億2千4百万円(前年同期は2億3千5百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は58億5千4百万円となりました(前年同期は59億円の親会社株主に帰属する四半期純損失)。」

    第1四半期実績から、第2四半期累計の増収・営業黒字・経常黒字・最終黒字へ更新。
  32. FY2017-Q1第1四半期実績に更新有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は前年同期比6.5%増の241億4百万円となりました。営業利益は前年同期比219.3%増の17億8千1百万円となりました。経常利益は前年同期比282.6%増の20億1千4百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前年同期比大幅増の16億4百万円となりました。」

    FY2016-Q3累計の業績事実から、FY2017第1四半期の増収・営業増益・経常増益・最終黒字の実績へ更新。
  33. FY2016通期実績に更新有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は前期比15.5%減の885億8千万円となりました。営業利益は前期比72.3%減の11億3千1百万円となりました。経常利益は前期比60.6%減の17億2百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純損失は79億2千9百万円となりました。」

    第3四半期累計の業績事実を通期実績へ更新。
  34. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「売上高は前年同期比17.5%減の663億7千3百万円となりました。営業利益は、前年同期比86.7%減の4億7千万円となりました。経常利益は前年同期比85.6%減の5億2千2百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は53億7千7百万円」

    当第3四半期連結累計期間の全社業績として、減収、営業利益・経常利益の大幅減少、親会社株主帰属四半期純損失を記載。
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