東海カーボン(5301)・目標再掲
Vision 2030のありたい姿・数値目標
FY2024に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
6記載
2年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Vision 2030による売上・EBITDA・ROIC目標の達成5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「このような情勢下、当社グループにおいては2025年2月に公表した、2030年のありたい姿とそこに到達するための取り組みを示した長期ビジョン「Vision 2030」に基づき、2030年のありたい姿として、売上高5,000億円、EBITDAマージン20%、ROIC12%の実現を目指しております。」
Vision 2030の2030年目標である売上高5,000億円、EBITDAマージン20%、ROIC12%を再確認した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当期の業績は、当初想定しておりました売上高3,410億円、営業利益233億円に対して、売上高3,229億6千万円、営業利益258億5千万円の減収増益になりました。」
Vision 2030初年度について、当初想定の売上高を下回った一方、営業利益は想定を上回る実績となった。構造改革、成長市場投資、サステナブルな価値創出の具体策も進展した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「2030年のありたい姿として、売上高5,000億円、EBITDAマージン20%、ROIC12%の実現を目指し、「抜本的な構造改革」「成長市場へのコミット」「サステナブルな価値創出」の3つの取組みに注力する方針」
Vision 2030の3つの取り組みと、売上高5,000億円・EBITDAマージン20%・ROIC12%という2030年目標を再確認した。 - FY2024初出有価証券報告書
「「抜本的な構造改革」「成長市場へのコミット」「サステナブルな価値創出」の3つに取り組むことで事業ポートフォリオの変革を目指します。これらの取り組みを通じ、2030年のありたい姿として、売上高5,000億円、EBITDA20%、ROIC12%を目指してまいります。」
ローリング中期経営計画に替わる2030年の長期計画として、3つの取り組みと売上高5,000億円、EBITDA20%、ROIC12%の目標を初めて開示した。