東海カーボン(5301)・事実削除
T-2015の数値目標未達と一定の成果
FY2016-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2016-Q2。直近の記載はFY2016。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画の業績目標達成94社が書いているテーマ・逆風13社・追い風83社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。20社中3社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2016削除有価証券報告書当該年度本文では、T-2015の数値目標未達と一定の成果への過去実績としての言及が確認できない。
- FY2016-Q3実績引用有価証券報告書
「平成27年を最終年度とする「T-2015」では、厳しい経営環境により売上高などの数値目標は達成できなかったものの、コスト競争力の強化、研究開発の促進に取り組み、一定の成果を見ることができました。」
T-2015の目標未達と取り組み上の成果を、T-2018達成への説明として再引用。 - FY2016-Q2実績引用有価証券報告書
「平成27年を最終年度とする「T-2015」では、厳しい経営環境により売上高などの数値目標は達成できなかったものの、コスト競争力の強化、研究開発の促進に取り組み、一定の成果を見ることができました。」
前中期経営計画の未達と取り組み上の成果を、T-2018への移行説明として引用。