東海カーボン(5301)・方針再掲
財務健全性の維持
FY2016-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q1。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
バランスある資本構成と資金調達余力の維持50社が書いているテーマ・逆風1社・追い風47社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。34社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「本件株式取得に係る資金については、グループ内の自己資金を充当する予定です。また、事業環境の変化に応じて、安定的な流動性確保と財務の健全性維持を考慮した資金調達を行う方針です。」
Carbone Savoie取得資金について、自己資金の充当を基本としつつ、流動性確保と財務健全性維持を考慮した調達方針を適用すると記載した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「本件株式取得に係る資金については、安定的な流動性確保と財務の健全性維持を考慮した資金調達を行っております。」
COBEX社買収の資金調達に際し、安定的な流動性確保と財務健全性維持を考慮する方針を適用したと記載。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、その健全な財政状態、営業活動によるキャッシュ・フローを生み出す能力により、当社グループの成長を維持するために将来必要な運転資金及び設備投資資金を調達することが可能であると考えております。」
健全な財政状態と営業キャッシュ・フローを基盤に資金調達可能とする説明を継続。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「T-2018では、「事業再構築」と「社内意識改革」からなる構造改革による成長基盤の確立を目指します。」
財務健全性維持の方針自体に新たな変更の記載なし。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「財務健全性維持」
T-2018の基本方針として提示。