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東海カーボン(5301)・目標達成

T-2018の数値目標

FY2016-Q2に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

11記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2018-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 12019
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中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018達成有価証券報告書

    「この結果、2018年度の当社業績は、前中期経営計画T-2018の目標を大きく上回り、売上高2,313億円、営業利益752億円、ROS32.5%、ROIC31.8%と、企業規模を大きく飛躍させることができました。」

    T-2018の売上高1,100億円、営業利益90億円、ROS8%以上、ROIC6%以上の目標を、2018年度に大きく上回って達成したと記載。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような情勢下、3ヵ年中期経営計画T-2018最終年となった当期では、2017年度から取り組んでいる「成長戦略」の一環として、引き続き事業領域の拡大、事業ポートフォリオ最適化に取り組んでおります。」

    T-2018最終年において、成長戦略の一環として事業領域の拡大と事業ポートフォリオ最適化を継続。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような情勢下、3ヵ年中期経営計画T-2018最終年となった当期では、2017年度から取り組んでいる「成長戦略」の一環として、引き続き事業領域の拡大、事業ポートフォリオ最適化に取り組んでおります。」

    T-2018最終年において、成長戦略の一環として事業領域拡大と事業ポートフォリオ最適化を継続していると記載。
  4. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような情勢下、3ヵ年中期経営計画T-2018最終年となった当期では、2016年度の「構造改革」、2017年度からの「成長戦略」の成果を活かし、事業領域の拡大、事業ポートフォリオ最適化に取り組んでまいります。」

    T-2018が最終年度に入り、構造改革・成長戦略の成果を活用して目標達成に取り組む位置付けを継続。数値目標自体は当四半期報告書では再掲されていない。
  5. FY2017数値目標の一部を一年前倒し達成有価証券報告書

    「数値目標として掲げた2018年の売上高1,100億円、営業利益90億円、ROS8%以上、ROIC6%以上については、売上高を除き一年前倒しで達成しました。」

    2018年目標のうち営業利益、ROS、ROICを2017年に前倒し達成した一方、売上高1,100億円は未達の状態として記載。
  6. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような情勢下、3ヵ年中期経営計画T-2018の2年目にあたる当期は、昨年取り組んだ「構造改革」の成果を活かし、成長戦略に軸足を移しております。」

    T-2018の2年目として、構造改革の成果を活用し成長戦略へ移行する位置付けを再確認。
  7. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような情勢下、3ヵ年中期経営計画T-2018の2年目にあたる当期は、昨年取り組んだ「構造改革」の成果を活かし、2018年(平成30年)の業績目標の売上高1,100億円、営業利益90億円、ROS(売上高営業利益率)8%以上、ROIC(投下資本利益率)6%以上の達成に向け、成長戦略に軸足を移しております。」

    T-2018の2018年目標を再掲し、2年目における達成方針を継続。
  8. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような情勢下、当社グループは、3ヵ年中期経営計画T-2018の2年目にあたる当期、昨年取り組んだ「構造改革」の成果を活かし、2018年(平成30年)の業績目標の売上高1,100億円、営業利益90億円、ROS(売上高営業利益率)8%以上、ROIC(投下資本利益率)6%以上の達成に向け、成長戦略に軸足を移しております。」

    T-2018の2018年目標値を再掲し、2年目の当期も目標達成を目指す方針を継続。
  9. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画T-2018の初年度となる当期、「事業再構築」と「社内意識改革」からなる構造改革に取り組み、前述の通り、事業再構築を中心とする経営基盤強化、資本効率の改善に成果をあげることができました。今後、以下取り組みを通じ、中期経営目標として掲げた2018年(平成30年)の売上高1,100億円、営業利益90億円、ROS8%以上、ROIC6%以上の達成に向け、総力を挙げてチャレンジしてまいります。」

    T-2018の2018年目標を再掲し、初年度の取り組み成果を踏まえて達成を目指す方針を継続。
  10. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「T-2018では、「事業再構築」と「社内意識改革」からなる構造改革による成長基盤の確立を目指します。2018年の業績目標としては、売上高1,100億円、営業利益90億円、ROS(売上高営業利益率)8%以上、ROIC6%以上を掲げました。」

    T-2018の目標値と構造改革による成長基盤確立の方針を継続して記載。
  11. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「T-2018では、構造改革、ROIC(投下資本利益率)管理導入、財務健全性維持、成長戦略を基本方針とし、最終年度である2018年の売上高1,100億円、営業利益90億円、ROS(売上高経常利益率)8%以上、ROIC6%以上という数値目標を掲げました。」

    平成28年を初年度とする3ヵ年中期経営計画として初めて記載された数値目標。
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