Komori
決算説明資料5290ベルテクスコーポレーション建設・資材

2022年3月期 第2四半期決算説明会資料

2022年3月期第2四半期は、売上高が前年同期を上回り、営業利益などの利益は期中修正予想も上回った。コンクリート事業と防災事業が伸びた一方、パイル事業は減収減益となった。

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百万円(営業利益の前年同期比増加額)
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この資料の中身

決算説明資料2022年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 11 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高16,318百万円+8.5%
営業利益2,513百万円+87.8%
経常利益2,644百万円+71.5%
純利益1,768百万円+52.2%
売上総利益率
率34.1%
前年同期比の増減ポイント3.1
営業利益率
率15.4%
前年同期比の増減ポイント6.5
当四半期3か月の実績
売上高
8,836百万円
売上総利益
3,009百万円
売上総利益率
34.1%
販管費
1,480百万円
営業利益
1,530百万円
営業利益率
17.3%
通期業績予想
売上高
39,000百万円
営業利益
5,500百万円
経常利益
5,700百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
3,800百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
連結
売上高41.8%
営業利益45.7%
経常利益46.4%
親会社株主に帰属する当期純利益46.5%
セグメント別
売上高
コンクリート42.4%
パイル36.9%
防災40.2%
その他47.2%
利益
コンクリート49.8%
パイル46.2%
防災30.5%
その他44.3%
調整額46.8%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
各段階利益は期中に修正した業績予想をさらに上回りました
新しい施策
  • ベルテクスアカデミーの設立
  • サステナビリティ協議会の設置
  • 現場帳票ペーパーレスシステムの販売開始
  • 超高エネルギー吸収型防護柵MJネットの300KJ用・500KJ用追加
  • 地中熱を利用した冷暖房システムの商品化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 従業員満足度77%
  • コンプライアンス研修実施率100%
  • 内部監査対象拠点数150拠点/3年計画
  • ベルテクスアカデミー応募者数124名
  • サステナビリティ協議会構成人数25名
セグメント別実績
売上高
コンクリート
12,373百万円+11.8%
パイル
1,218百万円-30.7%
防災
1,730百万円+34.3%
その他
1,038百万円+3.9%
利益
コンクリート
2,491百万円+67.6%
パイル
60百万円-43.2%
防災
375百万円+33.4%
その他
195百万円+42.8%
中期経営計画の目標
第2次中期経営計画
目標年度2024年3月期
財務目標
D/Eレシオ
2022年3月期第2四半期実績0.19倍
自己資本比率
2022年3月期第2四半期実績60.8%
従業員数
期中の増減・採用計画ベルテクスアカデミー応募者数124名
設備投資額
1,046百万円有形固定資産)及び53百万円(無形固定資産
年間配当
1株当たり年間配当額65円
期末配当65円
配当性向
15.4%
自己株式取得
取得総額550百万円
期間2022年3月期中
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年3月期 第2四半期
売上高16,318百万円(前年比 +8.5%)
営業利益2,513百万円(前年比 +87.8%)
経常利益2,644百万円(前年比 +71.5%)
純利益1,768百万円(前年比 +52.2%)
売上総利益率率 34.1% / 前年同期比の増減ポイント 3.1
営業利益率率 15.4% / 前年同期比の増減ポイント 6.5
当四半期3か月の実績売上高 8,836百万円 / 売上総利益 3,009百万円 / 売上総利益率 34.1% / 販管費 1,480百万円 / 営業利益 1,530百万円 / 営業利益率 17.3%
通期業績予想売上高 39,000百万円 / 営業利益 5,500百万円 / 経常利益 5,700百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 3,800百万円
通期予想に対する進捗率連結 売上高 41.8% / 営業利益 45.7% / 経常利益 46.4% / 親会社株主に帰属する当期純利益 46.5% / セグメント別 売上高 コンクリート 42.4% / パイル 36.9% / 防災 40.2% / その他 47.2% / 利益 コンクリート 49.8% / パイル 46.2% / 防災 30.5% / その他 44.3% / 調整額 46.8%
計画に対する自己評価各段階利益は期中に修正した業績予想をさらに上回りました
セグメント別実績売上高 コンクリート 12,373百万円(前年比 +11.8%) / パイル 1,218百万円(前年比 -30.7%) / 防災 1,730百万円(前年比 +34.3%) / その他 1,038百万円(前年比 +3.9%) / 利益 コンクリート 2,491百万円(前年比 +67.6%) / パイル 60百万円(前年比 -43.2%) / 防災 375百万円(前年比 +33.4%) / その他 195百万円(前年比 +42.8%)
主要KPI指標名 従業員満足度 / 値 77% / 前年同期比 非開示、指標名 コンプライアンス研修実施率 / 値 100% / 前年同期比 非開示、指標名 内部監査対象拠点数 / 値 150拠点/3年計画 / 前年同期比 非開示、指標名 ベルテクスアカデミー応募者数 / 値 124名 / 前年同期比 非開示、指標名 サステナビリティ協議会構成人数 / 値 25名 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 非開示 / 期中の増減・採用計画 ベルテクスアカデミー応募者数124名
中期経営計画の目標対象 第2次中期経営計画 / 目標年度 2024年3月期 / 目標値 非開示
財務目標D/Eレシオ 2022年3月期第2四半期実績 0.19倍 / 自己資本比率 2022年3月期第2四半期実績 60.8%
年間配当1株当たり年間配当額 65円 / 中間配当 非開示 / 期末配当 65円
配当性向15.4%
自己株式取得取得総額 550百万円 / 期間 2022年3月期中
設備投資額1,046百万円(有形固定資産)及び53百万円(無形固定資産)
新しい施策ベルテクスアカデミーの設立、サステナビリティ協議会の設置、現場帳票ペーパーレスシステムの販売開始、超高エネルギー吸収型防護柵MJネットの300KJ用・500KJ用追加、地中熱を利用した冷暖房システムの商品化
この書類が述べていない項目(9件)
販管費増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ベルテクス株式会社で販売単価が上昇し、売上原価も低減したことでシナジー効果が想定を上回った。また、コンクリート事業では東海・北陸地区で大型特殊物件の出荷が重なった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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