アジアパイルホールディングス(5288)・方針再掲
安全で安心な基礎建設事業の提供
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安全・安心な基礎建設事業の提供2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、総合基礎建設業として、日本市場とアセアン市場において、安全で安心な基礎建設事業を提供することを目指しております。」
日本市場とアセアン市場の双方で安全・安心な基礎建設事業を提供する基本姿勢を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、総合基礎建設業として、日本市場とアセアン市場において、安全で安心な基礎建設事業を提供することを目指しております。」
日本市場とアセアン市場の双方で安全・安心な基礎建設事業を提供する基本姿勢を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、総合基礎建設業として、日本市場とアセアン市場において、安全で安心な基礎建設事業を提供することを目指しております。」
日本市場とアセアン市場の双方で安全・安心な基礎建設事業を提供する基本姿勢を再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは5か年計画の最終年度を迎え、国内施工部門における人員の増強、施工管理の効率化の総仕上げに取り組んでまいりました。」
施工管理の効率化を含む安全で安心な基礎建設事業の提供に向けた基本姿勢に、重要な変更は示されていない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、総合基礎建設業として、日本市場とアセアン市場において、安全で安心な基礎建設事業を提供することを目指しております。」
日本市場とアセアン市場の双方で安全・安心な基礎建設事業を提供する基本姿勢を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、総合基礎建設業として社会に貢献して参ります。」
総合基礎建設業として社会に貢献し、安全・安心な基礎建設事業を提供する姿勢を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、総合基礎建設業として、日本市場とアセアン市場において、安全で安心な基礎建設事業を提供することを目指しております。」
日本とアセアンの双方で安全・安心な基礎建設事業を提供することを基本的な姿勢としている。