アジアパイルホールディングス(5288)・施策再掲
グループ横断の内部監査・ホットライン・リスク管理体制
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-06-26。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部通報・情報セキュリティを含む内部統制体制の整備165社が書いているテーマ・逆風1社・追い風162社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに94社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている165社のうち14社を表示しています。上の文は165社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-26再掲ガバナンス
「内部監査部」
コーポレート・ガバナンス体制の模式図に内部監査部を掲載し、事業部門・管理部門・子会社・執行役員、監査役会及び会計監査人との連携関係を示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社の内部監査部は、当社及び子会社に対して業務監査及び会計監査、並びに金融商品取引法における「財務報告に係る内部統制報告制度」に対応した評価業務を独立・客観的な立場から実施しております。」
内部監査部によるグループ会社の業務・会計監査、内部統制評価、執行役員連絡会議等への報告及びリスク横断共有を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の内部監査部は、当社及び子会社の管理部門等と連携して、法令遵守及び社会倫理の遵守の状況を監査する。これらの活動は定期的に当社の取締役及び監査役会に報告されるものとする。」
内部監査部によるグループ会社の業務・会計監査、内部統制評価、ホットライン及び監査役・会計監査人との連携を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の内部監査室は、当社及び子会社に対して業務監査及び会計監査、並びに金融商品取引法における「財務報告に係る内部統制報告制度」に対応した評価業務を独立・客観的な立場から実施しております。」
内部監査室によるグループ会社の業務・会計監査、内部統制評価、監査役・会計監査人との連携を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の内部監査室は、当社及び子会社に対して業務監査及び会計監査、並びに金融商品取引法における「財務報告に係る内部統制報告制度」に対応した評価業務を独立・客観的な立場から実施しております。」
内部監査室による当社・子会社の業務監査、会計監査、内部統制評価、監査役・会計監査人との連携を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の内部監査室は、当社及び子会社の管理部門等と連携して、法令遵守及び社会倫理の遵守の状況を監査する。これらの活動は定期的に当社の取締役及び監査役会に報告されるものとする。」
内部監査室、ホットライン、匿名性確保、グループ横断のリスク監視及び監査役・会計監査人との連携を含む内部統制体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の内部監査室は、当社及び子会社の管理部門等と連携して、法令遵守及び社会倫理の遵守の状況を監査する。これらの活動は定期的に当社の取締役及び監査役会に報告されるものとする。」
内部監査、法令遵守教育、内部通報ホットライン、匿名性確保、グループ横断リスク監視を体制として整備している。