アジアパイルホールディングス(5288)・リスク再掲
製品・工法開発に伴う第三者知的財産権侵害リスク
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク464社が書いているテーマ・逆風467社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの468件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループが開発し製造・販売した製品や工法が他者の知的財産に抵触する可能性を排除することができません。」
製品・工法開発に伴う第三者知的財産権侵害の可能性を継続して記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「しかしながら他者が知的財産の申請を行ってから公表されるまでに一定の時間を要することや、権利が確定するまでに時間がかかることがあり、当社グループが開発し製造・販売した製品や工法が他者の知的財産に抵触する可能性を排除することができません。」
製品・工法開発に伴う第三者知的財産権侵害の可能性を継続して記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループが開発し製造・販売した製品や工法が他者の知的財産に抵触する可能性を排除することができません。」
第三者の知的財産権に抵触する可能性と、侵害時の損害賠償請求リスクを再記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループが開発し製造・販売した製品や工法が他者の知的財産に抵触する可能性を排除することができません。」
製品・工法の開発及び販売に伴う第三者知的財産権侵害の可能性を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループが開発し製造・販売した製品や工法が他者の知的財産に抵触する可能性を排除することができません。」
製品・工法の開発・販売に伴う第三者知的財産権侵害の可能性を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかしながら他者が知的財産の申請を行ってから公表されるまでに一定の時間を要することや、権利が確定するまでに時間がかかることがあり、当社グループが開発し製造・販売した製品や工法が他者の知的財産に抵触する可能性を排除することができません。」
特許等の調査を行っているものの、第三者の権利侵害と損害賠償請求の可能性を排除できないとしている。