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アジアパイルホールディングス(5288)・方針再掲

設備投資・中期計画に対応した銀行借入と社債による資金調達

FY2016に初出。18回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。

18記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-Q12016: 120162017: 120172018: 320182019: 420192020: 320202021: 220212022: 120222023: 32023
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに38社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末に比べ18億11百万円減少し、522億48百万円となりました。主な要因は、未払法人税等が14億26百万円、借入金が6億60百万円それぞれ減少したことなどによるものであります。」

    借入金が前連結会計年度末から6億60百万円減少した。運転資金・設備資金を内部資金、借入又は社債で調達する従来方針の変更は示されていない。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、運転資金及び設備資金につきましては、内部資金、借入または社債により資金調達することとしております。このうち、借入または社債による資金調達に関しましては、運転資金については短期借入金で、生産設備・施工機械などの長期資金は、長期借入金または社債で調達しております。」

    運転資金及び設備資金を内部資金、借入又は社債で調達する方針を再確認している。当年度は長期借入れによる収入40億円があった。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末に比べ74億48百万円増加し、523億15百万円となりました。主な要因は、ファクタリング未払金が13億2百万円、未払法人税等が9億8百万円、借入金が合計で34億64百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。」

    借入金が合計34億64百万円増加したが、運転資金・設備資金を内部資金、借入又は社債で調達する従来方針の変更は示されていない。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末に比べ70億20百万円増加し、518億87百万円となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金が5億47百万円、ファクタリング未払金が27億57百万円、借入金が合計で12億47百万円がそれぞれ増加したことなどによるものであります。」

    借入金が合計12億47百万円増加したが、運転資金・設備資金を借入等で調達する従来方針の変更は示されていない。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、運転資金及び設備資金につきましては、内部資金、借入または社債により資金調達することとしております。このうち、借入または社債による資金調達に関しましては、運転資金については短期借入金で、生産設備・施工機械などの長期資金は、長期借入金または社債で調達しております。」

    運転資金及び設備資金を内部資金、借入又は社債で調達する方針を再確認している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末に比べ9億78百万円減少し、384億6百万円となりました。主な要因は、社債及び借入金が合計で7億74百万円増加しましたが、支払手形及び買掛金が12億34百万円、ファクタリング未払金が9億52百万円それぞれ減少したことなどによるものであります。」

    社債及び借入金が合計7億74百万円増加した。設備・事業資金等を借入等で調達する従来方針に沿った実績であり、資金調達方針の変更は示されていない。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末に比べ18億82百万円増加し、412億66百万円となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金が10億71百万円減少しましたが、社債及び借入金が合計で22億77百万円、ファクタリング未払金が3億72百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。」

    社債及び借入金が合計22億77百万円増加しており、設備・事業資金等を借入等で調達する従来方針に沿った実績を記載している。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末に比べ46億83百万円増加し、440億68百万円となりました。主な要因は、長期借入金の実行などにより社債及び借入金が合計で31億71百万円増加、ファクタリング未払金が13億14百万円増加したことなどによるものであります。」

    シントク工業の取得等に伴い社債及び借入金が合計31億71百万円増加した。運転資金・設備資金を借入等で調達する従来方針に重要な変更はない。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末に比べ53億79百万円減少し、384億66百万円となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金が5億28百万円、ファクタリング未払金が5億45百万円、未成工事受入金が12億5百万円、社債及び借入金が合計で20億20百万円それぞれ減少したことなどによるものであります。」

    社債及び借入金が合計20億20百万円減少した。運転資金・設備資金を内部資金、借入又は社債で調達する従来方針に重要な変更は示されていない。
  10. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末に比べ48億21百万円減少し、390億23百万円となりました。主な要因は、支払手形及び買掛金が8億9百万円、未成工事受入金が15億30百万円、社債及び借入金が合計で16億72百万円それぞれ減少したことなどによるものであります。」

    社債及び借入金は合計16億72百万円減少したが、設備資金等を内部資金、借入又は社債で調達する従来方針に重要な変更は示されていない。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末に比べ19億31百万円減少し、419億14百万円となりました。主な要因は、社債及び借入金が合計で5億47百万円、未払法人税等が7億77百万円、未成工事受入金が7億41百万円それぞれ減少したことなどによるものであります。」

    社債及び借入金は合計5億47百万円減少したが、運転資金・設備資金を内部資金、借入又は社債で調達する従来方針に重要な変更は示されていない。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、運転資金及び設備資金につきましては、内部資金、借入または社債により資金調達することとしております。」

    運転資金及び設備資金を内部資金、借入又は社債で調達する従来方針を再確認している。FCM社買収や設備投資等に伴い社債・借入金も増加した。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末に比べ26億11百万円増加し、440億85百万円となりました。主な要因は、FCM社の買収などにより、社債及び借入金が合計で31億5百万円増加したことなどによるものであります。」

    FCM社買収等に伴い社債及び借入金が合計31億5百万円増加した。買収・設備投資等に借入等を用いる従来の資金調達方針に沿った実績である。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「主な要因は、FCM社の買収などにより、社債及び借入金が合計で17億45百万円増加したことなどによるものであります。」

    FCM社買収等に伴い社債及び借入金が17億45百万円増加した。買収・設備投資等に借入等を用いる従来の資金調達方針に沿った実績である。
  15. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、運転資金及び設備資金につきましては、内部資金、借入または社債により資金調達することとしております。このうち、借入または社債による資金調達に関しましては、運転資金については短期借入金で、生産設備・施工機械などの長期資金は、長期借入金または社債で調達しております。」

    運転資金を短期借入金、生産設備・施工機械等の長期資金を長期借入金又は社債で調達する方針を再確認している。当期末の社債・借入金は合計90億52百万円となった。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「負債合計は、前連結会計年度末に比べ23億12百万円増加し、408億61百万円となりました。主な要因は、社債及び借入金が合計で23億88百万円増加したことによるものであります。」

    社債及び借入金が合計23億88百万円増加した。設備投資等に対応して借入れ等で資金調達する従来方針の変更は示されていない。
  17. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、設備投資計画及び中期経営計画に照らして、主に銀行借入れや社債の発行によって必要な資金を調達しております。」

    設備投資・中期計画に対応して銀行借入れ等で資金調達する方針を再確認している。当期は長期借入れによる収入10億2百万円があった。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、設備投資計画及び中期経営計画に照らして、主に銀行借入れや社債の発行によって必要な資金を調達しております。」

    当期は社債発行収入11億4百万円、長期借入れによる収入24億75百万円を計上している。
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