アジアパイルホールディングス(5288)・事実再掲
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債の認識
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識175社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに104社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結会計期間末の連結貸借対照表において、使用権資産として有形固定資産のその他が1億68百万円増加、リース負債として流動負債のその他が12百万円、固定負債のその他が1億80百万円それぞれ増加し、利益剰余金が21百万円減少しております。」
在外連結子会社へのIFRS第16号適用を継続し、第3四半期末時点の使用権資産・リース負債及び利益剰余金への影響額を更新している。会計方針の概念上の変更は示されていない。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結会計期間末の連結貸借対照表において、使用権資産として有形固定資産のその他が1億72百万円増加、リース負債として流動負債のその他が12百万円、固定負債のその他が1億83百万円それぞれ増加し、利益剰余金が21百万円減少しております。」
在外連結子会社へのIFRS第16号適用を継続し、当四半期末の使用権資産・リース負債等への影響額を更新している。会計方針の概念上の変更は示されていない。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間の期首からIFRS第16号「リース」を適用し、リースの借り手は原則として全てのリースについて資産及び負債として認識することといたしました。」
在外連結子会社でIFRS第16号を期首から適用し、当四半期末に使用権資産が1億82百万円増加、流動・固定のリース負債がそれぞれ12百万円、1億92百万円増加し、利益剰余金が21百万円減少した。