ヤマックス(5285)・施策再掲
河川・港湾市場への参入
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
河川・港湾市場への新規参入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「一方、東北地区におきましては、復興・創生期間も3年目を迎えて復興事業費は縮小したものの、未整備地域に対するコンクリート二次製品の供給体制を維持するとともに、新たな需要への動きにも即応できるよう体制を整えております。」
東北の復興道路・護岸工事等を含む地域需要に対し、供給体制の維持と新たな需要への対応を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「一方、東北地区におきましては、復興・創生期間も3年目を迎えて復興事業費は縮小したものの、未整備地域に対するコンクリート二次製品の供給体制を維持するとともに、新たな需要への動きにも即応できるよう体制を整えております。」
東北の復興道路・護岸工事等を含む地域需要に対し、供給体制の維持と新たな需要への対応を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「東北地区におきましては、完成を急ぐ復興道路工事や護岸工事向けのコンクリート二次製品の需要が伸長するなど、業績は堅調に推移いたしました。」
復興道路・護岸工事向けの製品提案を、河川・港湾関連分野の機会として継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「東北地区におきましては、完成を急ぐ復興道路工事や護岸工事向けのコンクリート二次製品の需要が伸長するなど業績は好調に推移しております。」
復興道路・護岸工事向けの製品需要を河川・港湾関連分野の機会として引き続き記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「東北地区におきましては、完成を急ぐ復興道路工事や護岸工事向けのコンクリート二次製品の需要が伸長するなど業績は堅調に推移しております。」
復興道路・護岸工事向けの製品需要を河川・港湾関連分野の機会として引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「東北地区におきましては、完成を急ぐ復興道路工事や護岸工事向けのコンクリート二次製品の需要が増加した」
復興道路・護岸工事向けの製品提案を継続しており、護岸工事向け需要の増加も記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「完成を急ぐ復興道路工事や護岸工事に向けた営業活動を継続し、新たな国の方針に沿ったコンクリート二次製品の提案に努めております。」
護岸工事を含む河川・港湾関連分野に向けた営業活動と製品提案を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「他社メーカーとの連携を取りながら新たな分野となる河川・港湾関係の市場への参入にも挑んでまいります。」
他社メーカーとの連携を手段として、河川・港湾という新分野への参入を掲げている。