高見澤(5283)・施策達成
株式併合・単元株式数変更による投資単位の適正化
FY2018-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018-Q2。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更492社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに117社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの495件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2達成有価証券報告書
「平成30年1月1日をもって、平成29年12月31日(実質上平成29年12月29日)の最終の株主名簿に記載又は記録された株主様の所有株式数を基準に、普通株式5株を1株の割合で併合いたしました。」
株式併合を平成30年1月1日に実施し、普通株式5株を1株に併合した。単元株式数も1,000株から100株へ変更された。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当社は、東京証券取引所に上場する企業として、この趣旨を尊重し、当社の売買単位である単元株式数を現在の1,000株から100株に変更するとともに、当社株式の投資単位を全国証券取引所が望ましいとする投資単位の水準(5万円以上50万円未満)とすることを目的に、株式併合(5株を1株に併合)を行うものであります。」
平成30年1月1日を効力発生日として、5株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する施策を導入した。投資単位を5万円以上50万円未満とすることを目的としている。